大手予備校から少人数制に切り替えて成功

夢を叶えた先輩達の声

エースメディカルみなとみらいで勉学に励み、医学部合格の栄冠を勝ち取った生徒たち。
彼らの喜びの声と努力の軌跡をご紹介します。
合格者の声

東京医科歯科大学医学部に現役合格した女子です!入塾後、偏差値が20~30アップ!

東京医科歯科大学医学部

M.Hさん(フェリス女学院卒・高3選抜土日集中コース) 2019年度合格

≪その他合格大学≫
最終合格:東京医科歯科大学、日本医科大学、慈恵会医科大学、  
     順天堂大学医学部、昭和大学医学部


●偏差値の変化:入塾前:40~50→入塾後:70

●合格体験記

 エースに入るまで大手の予備校に通っていました。勉強の仕方もよく分からずモチベーションも保てず、成績はかなり悪かったです。「医学部進学は難しい」と言われたこともありました。自分の中では「現役合格・国公立合格」を絶対条件にしていたのですが、それを叶えるのはかなり厳しい状況でした。

 そんな状況で高1の終わりにエースで体験授業を受け、入会しました。「毎日の学習の記録」などの徹底した管理をしてもらうことからスタートしてくれました。さらに「何をすれば成績が上がるのか」いうことも明確に教えて頂き、「英数を固める」という医学部合格に不可欠な課題を、高2の1年間である程度達成する事ができました。お陰で高3で理科を存分に勉強出来ました。

 エースの良いところは沢山ありますが、最初に挙げるとすれば「講師の先生方の質の高さ」だと思います。どの先生方も、私に足りない部分を見つけて下さり、それを解決するすべを教えて下さいました。例えば1番長く受けていた峰岸先生の英語の授業では、それまで何から手を付ければ良いのか分からない状態だったのが、文構造や文法から高いレベルの長文まで本当に分かりやすくかつ迅速に教えていただけました。効率的な勉強法も沢山知る事ができました。お陰で弱点だった英語の成績は驚くほど伸び、最後は1番の武器になったと思います。信じられないほど分かりやすい授業を受ける事ができ、それをマンツーマンや少人数で自分に合わせた形で存分に活用できるのは、エースの何よりの強みだと思います。

 それに加えて、先生方は質問対応も非常に丁寧にして下さります。実際勉強の難易度が上がるにつれ、引っかかる部分は沢山出てきます。そういう時に長く待たずにすぐ解決出来る環境があることは本当に有難い事です。この環境の良さはエースに入らなければ分からないものだと思います。

 もう一つ良いところは利便性・柔軟性です。平日は放課後に来て夜10時まで、休日には1日中快適な環境で勉強出来ました。夏休みなどはスタッフの方々の善意で朝の非常に早い時間から開けて頂き、1日15時間くらいは自習に使える日も多くありました。私はとにかく「自分に甘く、集中力がない」という欠点がありましたが、エースに朝から晩まで居られることで、エースでは携帯も預けて徹底的に勉強し、家では休む!と切り替えが出来たので非常に効率の良い受験生生活を送れました。

 また大規模な塾でないからこそ、何か熱意を持ってやりたい事があれば先生や事務さんにどんどん相談できます。しかも非常に柔軟に対応してもらえます。弱い部分を先生方に相談すれば新たにプリントを頂けることも沢山ありました。

私が第一志望に合格を勝ち取れたのは、エースという環境あってこそです。先生方、事務の方々には感謝してもし尽くせません!

 エースは熱意には必ず応えてくれる塾だと思います。みなさんも、この環境を十分に活用して頑張って下さい。 


●この大学に決めた理由
 ・四年次プロジェクトセメスター等、教育カリキュラムに魅力を感じた。
 ・国立大学で、レベルの高い環境で学べると思った。
 ・家が東京なので、東京の大学に行きたかった。

●合格の決め手は?:早い段階でエースに来ることを決めたこと!

●医学部進学を目指し始めたきっかけや背景は?
 目指し始めた頃:小学生
 きっかけや背景:小学生の頃から父やテレビの影響、入院生活での出会いなどにより漠然と医学部進学を意識していました。中学3年生の頃、医学部の半ば諦めていましたが、その後エースで成績がのびて、自分でもいける!と本格的に目指すようになりました。

●入試情報の入手先
 エースメディカルです。細かいデータやエースならではの情報がたくさんあり、とても助かりました。

●エースの「良かったところ」
 私の苦手科目が課題に添った柔軟なカリキュラムを組んで頂けたこと。開いている時間が長くて朝から晩まで勉強できること。先生方の質が高くて、しかも質問対応をありえないくらいたくさんして下さること。スタッフの方々が優しいこと。情報が豊富で、二次対策まで全部通して見てもらえること。

●エースの授業の活用方法
 少人数で先生との距離が比較的近いのが何よりも良いところなので、自分の課題や分からないところを、どんどん見つけて解決できる。

●マンツーマン授業の活用法
 自分のペースに合わせて進度や内容を決めていける。分からなくなったらすぐストップして解決する。

●Over the Rainbowの活用法
 科目ごとの時間配分を調節できる。苦手科目に出来るだけ多い時間をさく

●エースのおススメポイント
 全部です!あと自分は昔大手の集団塾にいて、また他の塾の友達や先輩の話もたくさん聞きましたが、自分が、志望校に受かるための最善の道をつくってくれるのは、エースだと思うと、言います。


合格者の声

1年で国立医学部合格!授業を楽しむことができ成績大幅にアップ!

山梨大学医学部

N.Sさん(逗子開成高校・本科コース) 2019年度合格

≪その他合格大学≫
最終合格:国際医療福祉大学、昭和大学医学部、
     東邦大学医学部、聖マリアンナ医科大学
一次合格:東京慈恵会医科大学、東海大学医学部


●合格体験記

 自分は現役の時は友人とペースを合わせて受験勉強をしていたためお互いに甘えが出てしまい、十分に勉強できておらず一浪する結果となりました。そのため一浪で合格するにはできるだけ厳しい塾に入塾すべきと思い、エースに入塾しました。

 エースでは自分の自習机、ロッカーが与えられます。自分の居場所が常に確保されているため、まず机に向かうモチベーションが確保されます。授業では受験に必要な内容はもちろん、問題の背景や考え方も教えて下さるので「なるほど」「すごい発想だ」と驚きながら授業を受けられました。このように毎授業楽しむことができたため自習時間も楽しむことができました。また、自己管理するファイルも配布されるため自分の勉強の進行度や課題が分かるので次何をすべきかを理解して行動に移すことが容易になります。先生方もフレンドリーで質問しやすいですし本当に理解できるまで付き合ってくださいます。

 わかると嬉しいですしモチベーションも上がります。エースでは勉強の中身も効果の出る勉強方法や生活習慣もわかるように先生方、スタッフの皆様が全力でサポートしてくださいます。勉強の意味を見直すとてもよい機会にもなりました。今後大学での勉強にも役に立つ経験を経て大学に入学できることがエースの大きなメリットだと思います。

 最後に、支援して下さる先生方、スタッフの皆様、家族への感謝を忘れずに努力を重ねて一年で合格を決めましょう!


●この大学に決めた理由は?
 ノーベル賞受賞者がいるくらい研究が盛ん。レベルが高い。国立大学。

●合格の決め手は?
 エースに入塾したこと。勉強を楽しむように勉強に対する考え方を変えたこと。

●医学部進学を目指し始めたきっかけや背景は?
 祖父が医師で、その祖父から医師は直接人の身体、精神の二面のサポートを生涯することができる職だと教えられたことがきっかけです。

●エースの「良かったところ」
 少人数制またはマンツーマン授業なので任意のタイミングで質問することができるので「わからない」をそのままにすることなく授業を受けられます。

●エースの授業の活用方法
 授業でやったことは授業中に理解・記憶して自習時間で与えられた課題で確認・更に定着させる。

●マンツーマン授業の活用法
 特徴的な問題を出題する受験校対策

●ミニテストの活用法
 その週習ったことの定着度を見る。復習教材としても用いる。

●Over the Rainbowの活用法
 科目のバランスをみたり月間目標や週間目標を達成させるものとして活用。

●エースのおススメポイント
 エースに行けば、合格へのルートを敷いてくれますよ。


合格者の声

合格したかった実家に近い国立医学部に進学!

信州大学医学部

A.Nさん(伊奈北高校・本科コース) 2019年度合格

≪その他合格大学≫
最終合格:昭和大学医学部、国際医療福祉大学医学部(一般)、
     北里大学医学部(一般)
一次合格:北里大学医学部(地域枠)
     国際医療福祉大学医学部(センター)


●合格体験記
 「じゅ、14点…」返ってきたクラス分けテストを見たときの衝撃は、今でも忘れられません。私の受験は、医学部を目指したことを後悔するような、そんな点数からスタートしました。

 看護師と保健師の国家試験を終えた3月下旬。勉強を始めてすぐのテストだったので、当然といえば当然の結果かもしれません。しかし私は(自分で言うのも何ですが…笑)、こんなにも人より出来ないことが初めてだったので、ショックでしばらく放心状態でした。もちろんクラスは全て下のクラス。英語の授業でも、「S、V、C…Cは、補語で…?」というレベルで、「そこからか!笑」と先生も苦笑い。数学でも、「これだと授業出ても大変だと思うから…テストを、自習室で教科書見ながらでも良いからもう一度自分で解いてみよう。ね!」という調子でした。4年のブランクに加え、教育課程も変わっていたので、本当に、一から勉強しなければなりませんでした。テストを通して自分の今の実力を痛感したので、入校式では「誰よりも勉強する!」と宣言しました。

 朝は7時前から、夜は10時まで。とにかく必死に勉強する日々。

 「勉強量だけは、誰にも負けないぞ!」。「あ!この問題解けるようになった、成長!」「WTも50点は取れるようになってきたぞ!!」「ん?周りはみんな90点台…。ナルホド…、そういうことね。」
 「大学時代の友達、旅行行ったりして楽しそうだなぁ…いやいや、自分で決めたことなのに逃げてどうする!」
 解いても解いてもわからない問題がでてくる、焦る…くるしい…「何年やっても合格なんてできないんじゃないか…。」「普通に、看護師として働けばよかったんじゃないか…」。またE判定、そりゃそうか…。コメント欄には「平衡の問題を見直しましょう」。そんなことわかってるって!復習が追いつかないんだってば!
 やってもやっても周りに追いつけなくて、悔しくて悔しくて毎日トイレで泣いていました。
 
 しかし、母に「そんなにつらかったら誰も強制しないから、やめてもいいんだよ」と言われた時に、そうだ、自分でやりたくてやってることだ、こんな泣き言言ってる場合ではない!とはっとしました。


 そこから、今自分に何が足りないのかを考えるようになり、とりあえず先生の授業を真似できるようにしよう!と勉強の方針が固まりました。先生方もわかるまで丁寧に教えてくださり、授業の復習によって解ける問題が増えていったので、勉強がとても楽しくなりました。

 センタープレ76%。このまま伸びればどこかの国公立には引っかかるかもしれない…!ということでラストスパートをかけましたが、現実はそんなに甘くありませんでした。まさかの国語で大コケして、センター本番80%。できる限りの努力はしたつもりでしたが、数学も最後まで伸びず、、、応援してくれた人たちを裏切った感で一杯でした。一年目は惨敗。。。

 二年目、本当はエースにいられないはず。でも、「どうしてもお医者さんになりたいのです」とお願いして、腹をくくってあと一年。今年は先生のアドバイスのもと、昨年の反省を生かし、復習を徹底するようにしました。焦りから、あれもこれもやらなきゃ!と色々と手を出してしまったので、今年は、本当に先生のテキストを中心にやり込みました。すると、11月くらいから過去問をやり出しても、去年の自分からは想像できないくらい解けるようになっていました。初見の問題に向かうときは、わくわくしました。

 センター試験本番では得点源の化学で失点し、かなり焦りましたが…どちらかというと二次のほうが得意だったので、強気で出願しました。

 判定が良い大学に逃げ切りで出すことも考えましたが、やはり自分が目指すところに最後まで挑戦する気持ちで臨めたことが合格につながったのだと思います。
諦めないでよかったです。

 とりとめのない文章になってしまいましたが…
色々な思いを抱えて挑んだ受験生活、このエースメディカルで、素晴らしい先生方に出会い勉強を楽しむことができて、家族に支えられながら医師を目指すチャンスをもらえて、本当に幸せでした。

 受験を支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れずに、自分が理想とする医師を目指して、これからも勉学に励んでいきたいと思います。最後に、私たちの合格を信じ、ご指導してくださった先生方、勉強に集中できるよう様々な面でサポートしてくださった事務局の皆様に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!!


●「この大学に決めた理由はなんですか?」
 一番は実家に近かったからです。笑
医学科以外にも様々な医療系学科があり、合同授業などを通して他職種間の連携を実践的に学べるところが魅力的に感じました。

●合格の決め手は?
 センターや私立が終わって周りが気を抜きそうな時期も、ペースを乱すことなく、朝から勉強できたことだと思います。

●医学部進学を目指し始めたきっかけや背景
 私は幼い頃、病弱で入退院を繰り返していました。病気のせいで学校に行けなかったり、家族に会えないのは本当に心細かったのを覚えています。その経験から、同じ思いを抱える人の助けになりたいと思い、一度看護の道に進みました。実習で患者さんと接していく中で、その人の人生背景にまで目を向けてケアを考える看護職というものの素晴らしさを実感しました。と同時に、その視点を持ちながら、患者さんの思いを直接治療に反映できる存在になりたいと強く思うようになり、医師を目指すことを決意しました。

●エースの「良かったところ」
 先生との距離が近いので、質問した問題の解答だけでなく、先生ならどう考えるか、最短のルートはどこか、別解、計算の工夫、英文の背景知識といったところまで盗めるのが良いところだと思いました。先生方は「そろそろ帰ろうかな~」なんて言いながらも、遅くまで質問につきあってくださいます。笑 また自分自身の机があることも魅力だと思います。家だとどうしても自分に甘くなってしまうので、ライバルがいる中で、集中できる環境があるのはとても有り難かったです。

●エースの授業の活用方法を教えてください。
 先生方が用意してくださるプリントやテキストは、本当に無駄がなく素晴らしいものばかりだと、振り返った今、実感しています。内容が、その時だけでなく後の別の問題にもつながっているので、様々な分野を包括的に学ぶことができます。
授業もとてもわかりやすくて楽しいので、授業の内容を何度も自分で再現するだけでも、テストや模試の手応えが全然違ってきます。




●マンツーマン授業の活用法
 先生との距離がより近いので、ちょっとでも疑問に思ったことはしつこく質問して、自分のものにするのが良いと思います。

●ミニテストの活用法
 ミニテストは、習ったことがどれだけはやく正確に解けるかの練習だと思って毎日受けていました。できなかったところは基礎が足りないところなので、その復習だけでなく、類題や同じ範囲の問題も解くようにしていました。WTは、順位を教えてもらえるので、自分が周りと比べてどのくらいなのかの目安にしていました。一位をとれたらすごくすごく嬉しかったし、逆に出来なかったときは落ち込んで、その悔しさを勉強へのモチベーションにしていました。

●Over the Rainbowの活用法
 私は細かく計画を立てるだけで立てて、行き詰まって嫌になる、という人間だったので…。計画は大雑把に立てるだけにして、自分がどのくらい勉強したのか、という記録として使っていました。

●エースのおススメポイント
 365日、気を抜かず一人で勉強し続けられる!という強靭なメンタルを持つ人以外は、エースに通った方が合格が近づくと思います。
私自身、自分が決めたことは努力し続けられる性格だと思っていました。しかし、勉強に慣れてくると「今日はこのくらいでいいかな…」と、自分に甘い部分が出てきてしまいました。皆さんも少なからず、そのような経験があるのではないでしょうか。
エースは塾にいる時間が決められているので、どんなに嫌でも勉強せざるを得ませんし笑、何より自分より頑張る仲間が近くにいるので、勉強に集中できなかった日の次の日は妙な罪悪感や焦燥感があり、より真剣に勉強と向き合うことができました。
このような環境のおかげで、合格まで、朝から晩まで勉強を続けられたのだと思います。


合格者の声

現役合格!最も行きたかった地元の横浜市立大学医学部進学!

横浜市立大学医学部

K.Tさん(栄光学園高校・高3選抜土日コース) 2019年度合格

≪その他合格大学≫
最終合格:防衛医科大学校・昭和大学医学部、
     国際医療福祉大学医学部、東邦大学医学部
一次合格:順天堂大学医学部・東北医科薬科大学(2次は未受験)


●合格体験記

 高3の春の僕は医学部受験に対してとても不安でした。学校の進路科の先生とはあまり仲良くなかったからあまり話を聞きづらいし、友達に聞いてもパッとした答えは返ってこないし、とても悩んでいました。でもエースメディカルみなとみらいではたくさんの資料をくれるし、峰岸先生に聞けばいろんなことがわかったのでとても安心できました。

 英語はもともと自信はあったのですが“いい加減な読みをしている”とか“和訳はもっと正確に”などと言われて、初めて気づかされました。英文を読むときもここでの授業を受けてからは今まで気をつけていなかったことに気をつけるようになりました。数学ではⅢはすべての範囲を教えてくれて自分の穴を見つけられました。ⅠA、ⅡBでも考え方を丁寧に教えてくれて“あ!そういうことね”となることが多かったです。化学は暗記と演習の繰り返しでした。印象的なのは暗記することがまとまっている暗記プリントでこれを全部覚えれば化学はいいいのかと、視覚化できたので不安があまりありませんでした。演習もしてくれて、演習量も不安がなかったです。物理は最初は全然理解していなかったところから始まりましたが、ここでの授業は基礎から始めてくれて、わかりやすく、考えなければならないポイントを教えてくれました。

 すべての先生が授業外での質問に対して快く応対してくれました。そのおかげで自分の勉強のモチベ―ションも上がり無事第一志望にも合格しました。この一年間、エースメディカルみなとみらいの先生方、事務のみなさんありがとうございました。両親も食事面や入試の手続等で僕のバックアップをしてくれてありがとうございました。


●合格の決め手は?
  理科と英語はやった分だけ結果がついてくるので試験ではその二つに助けられた。あと最後まであきらめずに自分の合格をただただひたすらに信じること!

●医学部進学を目指すきっかけや時期
  目指し始めた時期:中学2年生
  きっかけや背景:祖母ががんと闘う姿を見たとき。

●1日の平均勉強時間  平日:6時間  休日:12時間

●1日の平均睡眠時間  平日:7時間  休日:7時間

●おススメの勉強法
 覚えてないと思ったことを『暗記ノート』に書いて夜の寝る前に見返すこと。

●一番苦労したことと乗り越え方
 一番伸びた科目は物理で、物理のコツをつかむことに苦労した。イメージをとにかくして、わからなかったら先生に聞いての繰り返しで、ストンと落ちる時が来たとき乗り越えたと思った。


●ストレスと発散方法
 現役だったため、学校のみんなと話せたからストレスはあまり感じなかった。誰かと話すことは落ち着く。

●勉強で一番心掛けたこと
・4月~7月:理科中心でやっていた。理科はまだ全範囲終わっていなかったから。
・8月~10月:まんべんなくやるように心掛けた。
・11月~12月:センター試験の社会や国語も入れて勉強。
・直前期:覚えているかの確認作業。行きたい学校の過去問から特徴づかみ。

●科目バランスのアドバイス 
 <前期>物理、化学     <後期>まんべんなく
 <センター直前>国語と社会 <二次直前>エースの赤本やりまくる

●得意科目の伸ばし方
 得意ならばその科目はやりたくなるから自然と伸びる。

●苦手科目の克服法 とにかくわからないところを先生に聞きまくる。

●気分転換の方法  エースメディカル周辺を散歩すること。

●おススメの参考書 物理:物理のエッセンス 数学:青チャート 化学:新演習

●入試情報の入手先
 エースメディカルでもらう資料等を活用していました。とてもいっぱいもらうのでそれだけで正直足りました。

●面接試験での「その大学ならではの質問」
 ・授業は英語でやるのですが、どうですか?(国際医療福祉大学)
 ・医官とは何ですか?(防衛医科大学校)

●エースの「良かったところ」
 少人数だから先生との距離も自然と近くなるので、質問したいけど聞きづらくなく、全然聞きやすいからとてもいい!


●エースの授業の活用法
 僕は現役だったので学校での授業も受けて、夜エースの授業を受けるという忙しい日々でしたが、エースの授業のおかげで自分の理解できていない部分を補えました。

●マンツーマン授業の活用法
 とにかく生徒が自分一人だから自分のわからないところを徹底的に聞く。

●エースのおススメポイント
 大人数の集団が合わないならばエース!自分のことに親身になってくれる先生を探しているならばエース!医学部目指すけど医学部に関する知識がなくて不安ならばエース!

●後輩たちへメッセージ・アドバイス
 現役ならば受験に対して不安が必ずあるでしょう。“今勉強してるけどちゃんと入試レベルの問題解けるようになるのかな?”ってずっと僕も思っていましたが大丈夫!各科目の先生たちの言うことをやっていれば本番までに必ず仕上がっています!

●後輩へ「コレをやってはダメ!」
 理科によくあることですが、新しくやった範囲をやっとのことで覚えて完璧!と思ってこの範囲はできるからと言ってそれからやらなくなること。試験の時、あれ前はできたのにと思います。

●後輩へ「コレをやって欲しい」ということは何ですか?
 とにかく毎日すべての教科にふれる!好き嫌いなし!


合格者の声

大手予備校から少人数制に切り替えて成功

埼玉医科大学

T.Iさん(静岡学園高校・本科コース) 2019年度合格

≪その他合格大学≫
一次合格:北里大学医学部・帝京大学・金沢医科大学

●合格体験記

 エースメディカルに来るまでは大手の塾に行っていたので、居なくてもバレることなく、ずっとサボっていました(2年間)。今回、塾を選ぶときにそういうことが無いよう少人数制の塾を選びました。

 中学受験が勉強せずに自分の行きたかった学校に受かってしまったため、勉強をしなくても大学に受かるだろうと思っていたのがだめな原因だったのかもしれません。今まで机に座って勉強する習慣が無く、またどのように勉強していけばいいかが全く分からない状態でこの塾に来ました。

 初めて来たときから自分専用の机があったので強制的に勉強する環境があったのがよかったです。勉強していく上でも授業とその復習、宿題、テスト勉強をしているとあっという間に1週間が過ぎていきました。

 基本的に先生に言われたもの以外のテキストをやる必要はなく、自分で何をすればいいのか考えなくても先生方がしっかりとすべきことを示してくれます。この塾に来て、今まで生きていた中で一番勉強した1年になりました。自分で勉強できない人や、正直に言うと勉強をサボってきた人などにはおすすめです。

 私は後期合格であったため前期に落ちたときとても不安になりましたが、最後までこの1年やってきたことを信じて諦めずにやってよかったです。いい医者になれるようにがんばります。


●この大学に決めた理由は?
留年率は高いけれど、国家試験合格の割合はその分高く、勉強しなければならない環境になっているから

●合格の決め手
後期で合格したため前期で落ちてもあきらめずに勉強し続けたこと

●医学部進学を目指し始めたきっかけや背景
祖母が入院したときに担当してくれた医師がとてもいい人だったのでその人のようになりたかったから

●1日の平均勉強時間は? 平日:12時間 休日:12時間

●1日の平均睡眠時間? 平日:6時間 休日:6時間

●オススメの勉強法
 分からない所があったらすぐに質問すること

●一番苦しかったことと乗り越え方
 化学の成績がよくなかったのでひたすらテキストで演習をした

●ストレスと発散法
 前期に全て落ちたので不安でしたが勉強していると気分が楽です


●勉強で一番心掛けたこと
4月~7月: 基礎 ミニテスト 8月~10月: 前期の復習
11月~12月: 後期の勉強  直前期: 赤本

●科目バランスのアドバイス
 英語が苦手だったので一年を通して一番時間を使った

●得意科目の伸ばし方: 授業でやった問題の復習

●苦手科目の克服法
英語は毎日ノルマを決めてやっていた

●気分転換の方法: 夜、外を走る

●おススメの参考書 らくらく物理

●面接試験での「その大学ならではの質問」を教えてください。
 ・知り合いにやりたくない部活を誘われたらどうするか(帝京大)
 ・友達とのかかわり方で気をつけること(埼玉医科)

●エースの「良かったところ」
 毎週テストがあるのでそのテストに向けて復習するようにすると勉強しやすい

●エースの授業の活用法
 やった内容や宿題をやっていれば大丈夫です

●マンツーマン授業の活用法
 苦手や不安な科目があったら早めにやっておくのがいい

●ミニテストの活用法
 出る所は決まっているので満点を目指してやる

●Over the Rainbowの活用法
 毎日書くと達成感がある
●エースのおススメポイント
 質問しやすい、自習室が勉強しやすい

●後輩たちへメッセージ・アドバイス
 大手の塾よりも質問しやすいです。毎週テストがあるので学習計画をたてやすい、朝早くから開いている

●後輩へ「コレはやってはダメ!」ということ   塾にこなくなること

●逆に、後輩へ「コレをやって欲しい」ということ 毎日塾に来る



合格者の声

苦手科目をセンター試験で満点が取れるほどに!見事に1年で合格!

北里大学医学部

A.Kさん(フェリス女学院卒・本科生) 2018年度合格

≪その他合格大学≫
最終合格:岩手医科大学、聖マリアンナ医科大学、杏林大学
一次合格:東京女子医科大学、東海大学

●勉強で一番心掛けたこと
4月~7月: 基礎固め。先生に言われた宿題を確実にこなす。
8月~10月: 先生からの宿題+α(+αの部分を探す)
11月~12月: 苦手な分野を再復習して穴を埋める。
直前期: 赤本をひたすら解く

●科目バランス(力を入れた科目と時期)
数学<6月ごろ>英語<4~10月>生物<10月までに基礎固め。11月からスパートをかけた>化学<1年中>

●得意科目の伸ばし方
得意といっても触れないでいると解き方を忘れてしまうから、少しずつでもいいからできるだけ毎日触れるようにした。

●苦手科目の克服法
生物が苦手だった。わからないところをひたすら先生に質問して、わからないところを1つずつ潰した。とても初歩的なことを聞いても優しく、私がわかるまで何度も解説してくれたのでとてもありがたかった。

●気分転換の方法
毎日1時間くらいは家でのんびりする。疲れているなと思ったら、意識的に休息を取るようにした。
●エースの授業の活用方法
授業中と授業後に質問をたくさんする。少人数だからシャイな私も質問しやすかった。

●ミニテストの活用法
良い点をとれたらそれだけで気分が上がるのでミニテスト、WTの試験範囲を毎回確実にこなすことを目安にしていた。

●Over the Rainbowの活用法
1週間、各科目何をやったかを記入して各科目のバランスをとった。

●エースのおススメポイント
医学部に行きたいなら絶対にエース!医学部入試を熟知した先生方が多くいるので安心して勉強できる。My机、Myロッカー、冷蔵庫、ウォーターサーバー、コピー機を自由に使用できるからすごく便利!

●後輩へ
先生のいうことをしっかり聞いて守ることが大事!

●後輩へ「コレはやってはダメ!」なこと
他の子と比べて必要以上に落ち込む。あと、周りの人に迷惑をかけること。みんな一生懸命やっているので、ほかの子のペースを乱すことは絶対NG。

●後輩へ「コレをやって欲しい」こと
ずっと自信を持ってほしい。エース生は絶対に他塾の人よりたくさん勉強している!だから、自分の頑張りを認めてあげて欲しい。私は1年中「私はすごい!」と思いながら過ごしていた(笑)

●合格体験記
 初めて私が母とエースを訪れたとき、びっしり詰まった勉強スケジュールや厳しい塾の規則を聞かされて、正直自分がエースでやっていけるかとても不安でした。しかし、私は自分は甘い環境に置かれるととことん甘えてしまうということを現役時代に痛感したため、浪人するなら厳しく自分を縛ってくれるところがいいと思って入塾を決めました。あれから1年経ち、第1志望だった学校に受かることができた今となっては、あの日エースへの入塾を決意した自分の選択は正しかったと思います。

 なぜならこの1年間の浪人生活に全く悔いが残らなかったからです。私がそのように感じた一番大きな理由は、毎日充実感を得て過ごせたことだと思います。私の人生で、あれだけ毎日何かに打ち込んだという経験は今までになかったですし、1年間頑張り続けられたことは自分でも誇りに思っています。
 勉強量なら他の塾の人より多い自信があったので、入試本番もあまり緊張することなく自然体で臨むことができました。もし一人だったらここまで頑張ることは絶対に無理だったと思いますが、共に医学部を目指して自分と同じように毎日頑張っている仲間が常に側にいたことが自分のモチベーションを保ってくれたと思います。
 毎週のテストなどでも1位が取れたらかなり嬉しかったです。逆に、他の仲間が1位の時はかなり悔しくて、もっともっと頑張ろうと思って自分を高め続ける事が出来ました。
 また、先生方が私たち生徒の合格を本当に心から願ってくださっているのが伝わってきて、この先生方についていけば大丈夫という安心感がありました。特に化学は、昨年センターで点が5割もいかなかった私が、今年はセンターで満点を取ることができました。気づかぬうちに化学は私の大きな武器となっていたようです。私の成績がこのように伸びたのは、先生方の医学部に特化した質の高い授業と、先生方へ質問をしやすかったことにあったと思います。また、大人数の授業はどうしても受動的になりがちですが、1クラスが少人数であることで緊張感が増すと同時に、先生方が一人一人を見て下さり、とても嬉しかったです。
 最後になりましたが、私を導いてくださった先生方、一緒に戦ってくれた仲間たち、そして支えてくれた家族に心より感謝いたします。本当にありがとうございました。


合格者の声

文系から医学部志望に変えて1年で合格!

国際医療福祉大学医学部

A.Kさん(栄光学園卒・本科生)

≪その他合格大学≫
最終合格:秋田大学医学部、東海大学医学部、
岩手医科大学医学部

●偏差値の変化
48→65

●1日の平均勉強時間
11時間

●1日の平均睡眠時間
7時間 

●「効果を感じた」オススメの勉強法
とにかく、習ったことはできるようにする。できなければ、詰めが甘いということ。何度も何度も復習する。とりあえず、手を動かす。書いて書いて書きなぐるうちに覚える。いいライバルを見つける。

●受験勉強の中で「一番苦しかったこと」と克服法
元々文系だったので、化学・生物・数学Ⅲがまったく分かりませんでした。まずは、先生のおっしゃられることはきちんとやる。さらに前の内容も忘れないように、少しでもいいから見たりする。

●どんなストレスがあったか、その発散方法
果たして、受験本番までに必要なレベルに自分が到達しているのかが心配だった。→考えるだけ無駄なので、勉強する。気晴らしにお散歩する。

●勉強の科目バランス
4月~7月: 知らないことだらけなので、とにかく覚える。徹底的に基礎を身に着ける。初めが一番大事。
8月~10月: 受験の天王山。一学期にできた穴埋めとステップアップした内容の勉強の同時並行。
11月~12月:センター対策のため、全部復習。過去問も頑張る。
直前期:苦手な箇所・暗記箇所を周回しながらも、全体を触れるようにする。
英語:数学:化学:生物 = 2:2:3:3。前期は基礎固め、後期は問題演習と基礎復習。

●得意科目の伸ばし方
先生からいただいた問題を自分で説明できるレベルにする。先生に質問して、自分の弱点を客観的に見てもらい、改善に努める。

●苦手科目の克服法
上記にもあるが、まずは先生のおっしゃられたことはやる。何度も何度も復習する。書いて書いて書きなぐる。
 
●気分転換の方法
みなとみらいをお散歩。音楽を聴く。勉強する教科を変える。

●エースの「良かったところ」を教えてください
少人数制で、講師に質問しやすかったので、わからないところもきちんと聞くことができた。自習室があり、集中して勉強することができた。
 
●エースの授業の活用方法
授業中でできるだけ理解するように心がける。もしわからないところがあれば、一度自分で調べてから質問する。先生がおっしゃられたことは必ずやり、+αできるように心がける。
 
●マンツーマン授業の活用法
先生を独り占めできるので、わからないところを遠慮なく聞いていく。

●ミニテストの活用法
自分のできなかったところが確認できるので、復習のヒントになる。

●Over the Rainbowの活用法
自分の勉強度合いが一目でわかるので、自分を管理できる。

●エースのおススメポイント
自分に甘くだらけてしまう人にはお勧め。やる気があるのならきっちり管理できます。

●後輩たちへ
毎日の暮らしの豊かさを食から。きちんと食べましょう。きちんと寝ないといいパフォーマンスが発揮できません。きちんと寝ましょう。言われたこと+αのことをしましょう。

●後輩へ「コレはやってはダメ!」なこと
妥協。馴れ合い。   

●後輩へ「コレをやって欲しい」こと
 テスト直前など短い時間で復習できるように、まとめノートを作る。親に勉強させてもらっている自覚を持つ。

●合格体験記
 1浪まで文系だった私にとって、医学部受験は大きな壁でした。エースメディカルみなとみらいはそんな私を快く引き受けてくれ、大変ありがたかったです。
 化学・生物・数学Ⅲを1年で仕上げなければならず、入ったばかりの私は大いに焦っていました。しかし、エースメディカルみなとみらいでは、まずどのようなスケジュールで勉強を進めていくのかを各教科ごとに明確にしていただけたので、具体的に計画を立てることができました。
 少人数制の授業のため授業にしっかり取り組め、先生にも授業後質問しやすかったので、自分の”穴”を埋めていくことができました。塾長の峰岸先生との面談も、今自分がどのような状況かを客観的に見てもらえるので、学習計画をより良いものにすることができました。
 英語は、ただ漫然と読むのではなく、「筆者が何を主張しているか」を読み解くことを意識するような授業で、具体的な例を出しながらの授業は、より深い理解に繋がりました。数学は、「どうしてその解法になるのか・その考え方を用いるか」を先生が論理的に教えていただき、問題を解く際にどう手を付けていくのかが学べました。化学は、先生が合格への最短ルートの明確な授業スケジュールを立てて下さったり、非常に論理的に問題を解くことを身に着けるような授業で、わからなかった化学でも高得点を取ることができました。生物は、前期に基礎的なことを1周し、夏・後期には問題演習を通して、習ったこをと復習しつつ問題への取り組み方を学び、より深く学ぶことができました。
 
 おそらく、他人より大きな遅れをとっている状況から合格を勝ち取れたのは、エースメディカルみなとみらいに通っていたからだと思います。「ただ勉強する」のではなく、「意欲的に学ぼうとする意志」があるのなら、ここで勉強するメリットを大きいと思います。

 本当にこの1年、エースメディカルみなとみらいの先生や事務の方々、良きライバル、そして受験を支えてくれた両親に感謝しています。ありがとうございます。


合格者の声

地方から横浜に一人暮らしをして1年で結果を出した生徒です。

獨協医科大学

M.Tさん(宇都宮女子高校卒・本科生)

≪その他合格大学≫
最終合格:金沢医科大学
一次合格:東海大学、杏林大学

●勉強・科目バランス
4月~7月:基礎固め。授業プリント参考書
8月~10月:基礎固め。授業プリント参考書
11月~12月: 過去問を少しずつ解き始めた。
直前期:過去問、参考書、授業プリントのやり直し
私は化学数学が苦手だったので、英語:数学:化学:生物を2:3:3:2の配分でやりました。前期は数学黄チャート、先生のプリントを解きまくりました。WTの範囲に合わせて黄チャートを進めていました。化学は宿題がたくさん出たので、それをやってました。英語は単語、文法、長文を自分で範囲を決めてやっていました。生物はミニテスト勉強と授業のまとめ。後期は、英語は過去問をやる回数を増やしました。数学・化学・生物は前期とほぼ同じです。

●得意科目の伸ばし方
細かい知識を増やしていくこと

●苦手科目の克服法
基礎を固めること。知識を定着させるために、問題をたくさん解く。

●気分転換の方法
 音楽、ラジオを聞く。眠る。歌う。

●エースの授業の活用方法
基礎チェック!

●ミニテストの活用法
授業の復習!WTの範囲に合わせて自習をして、テストで確認してました。

●Over the Rainbowの活用法
自己管理に活用しました。あと、イラストを描いて気分転換にしていました(笑)

●エースのおススメポイント
人数が多くないので、その分先生と生徒の距離が近く、親身になって話を聞いて下さる先生方がたくさんいます!1年で合格したいならここしかない!

●後輩へ
 1人暮らしの人へ。狭くても部屋はエースから近いところを選んだ方がいいです。食事はバランスに気を付けるべき。ちゃんと3食食べましょう。

●後輩へ「コレはやってはダメ!」なこと
勉強をサボること!徹夜とか、睡眠時間を削ること!暴飲暴食!
   
●後輩へ「コレをやって欲しい」こと
時間を上手に使うこと!メリハリを付けること!

●合格体験記
 私は高校時代、勉強があまり好きではなく、また、基礎も全然固まっていなかったので、勉強をしても結果につながらず、余計に勉強が嫌になっていました。 部活や行事で高3の時も忙しくしていたり、夏休みには手術のために入院しなければならなかったりして、なかなか本腰を入れられないまま1年を終えてしまいました。
 
 エースに入校してからは、基礎的な部分の理解が足りていないということに気づかされたので、先生方のご指導の下、基礎的な問題をたくさん、何度も繰り返しやりました。小学校の計算ドリルを渡されたこともありました。(笑)
 
 数学では、WTの範囲が指定されていたので、それに合わせて黄チャートや授業プリントを行っていました。英語は単語力が無かったので、先生から単語プリントを頂いたり、ジャンルやテーマごとに単語を分けて、関連づけて覚えるようにしたりしていました。化学は宿題だけで精一杯でしたが、それだけで十分な量と質の宿題でした。生物はもともと知識が充分ではなったので、授業のプリントを何度も読んで、先生のプリントを解いていました。

 勉強ももちろん大変でしたが、私がこの1年で最も大変だと感じたのは、自己管理です。私はエースに入塾するにあたり、1人暮らしを始めました。高校まではずっと実家暮らしで1人暮らしは初めてだったので慣れるまでにはかなり時間がかかりました。
 
 特に、食事の面では苦労しました。栄養のバランスにはとても気を使っていましたが、お腹を壊してしまうこともよくあり、自己管理の難しさを痛感しました。それと同時に、今まで自分の中に「甘え」の気持ちがあったことにも気づかされました。

 この一年で浪人生活にけりをつけられたのは、1人暮らしを経験して、精神的に成長できたからと言っても過言ではないかもしれません。医学部に合格するためには学力が必要ですが、学力をつけるには勉強の計画を立てて、それを怠ることなく続けていくという、自立心が必要だと思います。

 あと「絶対受かる」という気持ちも大事です。合格には根拠のない自信も不可欠だと思います。でも努力を忘れずに!最後に、受験だけの話ではないですが、感謝の気持ちはずっと持ち続けて下さい。自分の気づかない所でも、多くの人がサポートしてくれています。

 私も、感謝の気持ちを忘れず、立派な医師になれるよう頑張ります!!


合格者の声

2018年合格、自分自身を信じて1年で合格。

東邦大学医学部

A.Wさん(逗子開成高校卒・本科生)

≪その他合格大学≫
最終合格:埼玉医科大学医学部(後期)
     岩手医科大学医学部
一次合格:東海大学医学部

●勉強・科目バランス
4月~7月: 自分の出来ない部分を探せるだけ探した。
8月~10月:標準レベルの問題を確実に解けるようにした。
11月~12月:入試問題に慣れるよう努力した。
直前期:知識分野を詰め込んだ。記述模試ごとに、出来の悪い科目は5、その他は5という配分にしていた。

●得意科目の伸ばし方
どうしてそのようになるのかを意識して授業を受ける。分からないなら、分かるまで考えてみる。

●苦手科目の克服法
数学なら、チャートを3周して授業プリントを出来るまで解くこと。

●気分転換の方法を教えてください。
 散歩をする。

●エースのマンツーマン授業の活用法
先生を独り占めできるので、わからないところを遠慮なく聞いていく。

●ミニテストの活用法
理解度を知るために使っていた。出来が悪ければその分野をやり直した。


●Over the Rainbowの活用法
色を塗り、科目ごとにどれくらい勉強したのかを調べた。

●エースのおススメポイント
教師陣は、最高クラスの方ばかりです。

●後輩たちへ
 出来ない自分と向き合うのは怖いし、辛い。そんな時は、自分の口で「これでは合格できない」と言うことで、嫌でも向き合うことになる。大切なのは合格することだと心に留めておくこと。

●後輩へ「コレはやってはダメ!」なこと
授業をサボる。勉強しない日を作ってしまう。やけに難しい参考書を使わない。
   
●後輩へ「コレをやって欲しい」こと
少しでもいいから毎日勉強を続ける。

●合格体験記
 私がエースに来たのは2月の中頃でした。現役の時は、すべての医学部で一次不合格でした。自分なりに努力してきたつもりでしたが、合格へはほど遠く悔し涙しました。受験が一段落ついて、遊びに行く友人をよそに、エースで来年に向けて、勉強を始めました。そのことが合格を引き寄せる大きなきっかけになったと思います。

初めの記述模試では、自分でも信じられない程の良い成績を取り、少し自信がつきました。しかし、自分の勉強が本当にこれで良いのかが不安になり、そのたびに成績が落ちるという負のスパイラルにはまってしまい、夏が明けたころには心も体もボロボロでした。その時から、コーチングの先生を頼るようになり、少しずつですが心の不安も無くなっていきました。

自分自身を信じるという先生の助言を基に、再び勉強に打ち込み、徐々に成績も回復して十分な学力をつけることが出来ました。当たり前のことを当たり前のようにこなすことは、実際には難しいことです。けれども自分の努力を信じて一歩ずつ前に進めば絶対に合格は出来ます。エースはその環境が整っているので、一年でしっかりと合格を決めましょう。


合格者の声

2018年合格。1年できっちりけりをつけました。

東京女子医科大学

K.Iさん(玉川学園高等部卒・本科生)

●勉強の科目バランス
4月~7月: 基盤を固めること
8月~10月: 基盤を固めること
11月~12月: 赤本を解き始めて、教材の出来なかったところを何度も確認
直前期: 赤本を5年分解き、特徴をとらえる。基本的に数学と英語重視で毎日予定の中に最低1時間は組み込んでいた。化学は先生に言われた通りにやる。生物は宿題のみを8~10月までやって、11月くらいから苦手な分野を教材以外で解く。

●得意科目の伸ばし方
苦手な分野を探して出来る分野はやらない。苦手な分野とか抜けていると感じたところをミニテストや模試でチェックしてメモしておく。

●苦手科目の克服法
毎日取り組む。英語が苦手なら音読。文法は15分を毎日とか、長文を3日に1回などできる範囲で予定を組んでおく。

●気分転換の方法
音楽を聴きながら塾周辺をお散歩する。少しだけご飯の時間に皆とお話する。

●エースの授業の活用方法
毎日、来る。朝、皆より1時間早く自習を始めたり、誰よりも遅く帰ったりして、自習室があるのだから十分に活かす。先生に質問しやすい雰囲気であるからどんどん質問しておく。

●ミニテスト、WTの活用法
WTは1週間やったことの復習テストのはずだから授業でやったことをしっかり復習して、出来なかったところは絶対やり直す。苦手な所を見つける。


●Over the Rainbowの活用法
Over the Rainbowの代わりが自分の手帳だった。何時間どの教科をやったのか正確に時間で示し、バランスをしっかり見る。偏ったら調整する。

●エースのおススメポイント
先生と生徒との距離が近い所が良い。授業の雰囲気も、わりと楽しみながら出来るので、勉強が苦じゃなくなる。自分を甘やかす人は強制感があるからおすすめ。

●後輩へ
自分の自習机があるのは何よりもメリット。家で勉強するんだ、という言葉は自分を甘やかす言葉。だから嫌な感情になったら気分転換をして、また自習机に向き合えばいいと思う。とにかく自習机から離れるな。特に11月~!

●後輩へ「コレはやってはダメ!」なこと
眠い時に勉強を続けること。本当に無駄。同じ教科を延々に解き続けること。多分、飽きるから集中力も切れやすいと思う。

●後輩へ「コレをやって欲しい」こと
自習室の自分の机にあるホワイトボードを活かす。やらなきゃいけないリストとか常に書く。1日のスケジュールを立て、何時間どの教科をやったのかスケジュール帳に書き、totalで何時間勉強したのか自分で知ること。


●合格体験記

 エースには1浪の試験が終了直後の2月中旬から通い始めました。2浪目ではあとがなかったため、自分に強制力を求めてエースを選びました。1浪目では何時に来て、何時に帰っても良かったため自習室をあまり利用せず、「家で勉強するからいっか」と授業が終わり次第すぐに帰宅していました。家ではやはり勉強せず、夕食を食べて、TVを見て、寝るという生活リズムを繰り返して、1浪目はどこも合格をもらえず終わりました。
 
 エースに入塾できて、まず自分の自習机とロッカーをもらえたところが良くて、いつ来ても勉強できる環境があったことは自分に対して勉強のモチベーションを上げる1つの要素になりました。

 朝早くから来て夜遅くまで誰にも邪魔されず勉強できたのはすごく良かったです。次に、授業が楽しく進んでいたこと。医学部専門予備校が初めてだった私はとてもピリピリした雰囲気をイメージしていました。しかし、エースでは先生方が近い距離間で、寄り添って授業をして下さったので、全ての教材のノルマをこなしながらも、笑いが絶対にある授業でした。苦しいと思った授業は1度もありませんでした。距離も近いので質問もしやすく、すぐに解決できるのも自分の時間を無駄にさせなかったので良かったです。
 
 そして、自己管理するファイルがあること。なんとなく塾に来て10~12時間勉強して帰るのでは、教材によるバランスが取れず、自分が今やりたい科目ばかりに偏ってしまう。しかし、そのファイルがあれば自分がどの教科を何時間やったのか、一目見て分かるため次の日の勉強がとってもやりやすくなりました。どんどん書き込んでいくと、塾長からコメントが返ってきたりして、そのコメントが励みになり、より一層勉強を頑張ろうという気持ちになれました。
 
 そして最後に、先生がとても自分のことを気にかけて見ていてくれること。面談が細かくあるので、少しの変化だったり、何かあったらすぐに話せたりできました。自分のことをしっかり見てくれていることがすごくうれしくて良かったです。私はエースで勉強する癖がついたことが、医学部の試験勉強にすごく役立っています。

 今勉強していることは、今後何かしらに繋がります。だから諦めずに頑張って下さい。


合格者の声

2018年推薦入試の戦略を立て、早々に現役合格。

北里大学医学部 (推薦入試)

菅原由乃さん(土日集中コース選抜クラス)(日本女子大学付属高等学校・高3 ・現役合格)

ズバリ、合格の決め手は?
 不安にのまれなかったことだと思います。指定校推薦は、学科試験はもちろん面接も重視されます。入試前に先生方が何度も面接練習などで時間をとって下さり、自信を持って臨むことができました。

エースの「良かったところ」を教えてください。
 まず勉強できる環境が整っている所は非常に有難かったです。困ったことがあれば、事務の方が助けてくれるので、勉強だけに集中出来ました。先生方との距離が近い所も魅力の一つです。個別授業とグループ授業を選べますし、グループ授業は少人数制なので、自分が分からない所も気軽に質問できる雰囲気づくりをして下さいました。

エースの授業の活用方法を教えてください。
 学校の授業の進みが遅いので、エースの授業を先取り授業として活用しました。

★受験を終えて
 私がエースに入塾したのは高校2年生の時でした。初めて英語の授業では文型も文法も知らないことが多すぎて、愕然としていたことを覚えています。ですが、エースで基礎から学んでいくうちに、解けなかった問題がどんどんと解けるようになりました。勉強は体系立っていて、どんな応用も基礎の積み重ねです。そのことを教えてくれたのがエースでした。
 高校3年生になると、グループ授業が始まり、受験というものが段々と明確なものとなっていきました。私は指定校を狙っていました。そのため、周りが受験勉強に本腰を入れる中、高校の授業もおろそかにできず、また私の高校は文理が分かれていないので、とても苦労しました。そんな時、エースの先生方が効率的な時間の使い方や勉強方法をアドバイスして下さり、一般入試の勉強と平行して高校での勉強をすることができました。
 指定校推薦枠に学内選抜された後は、一般入試にも対応できる学力を目標に入試問題も解き、加えて基礎問題に穴がないよう準備しました。当日の学科試験では答えにたどりつかない問題もありましたが、難しいと思う問題はありませんでした。「一般を見据えた勉強をする」という先生のアドバイスに従い、勉強してきたかいがありました。
 また指定校は学科試験だけでなく、面接も非常に重視されます。受験前には小論文や面接の練習に、先生方が何度も何度も付き合ってくださり、とても有難かったです。緊張しやすい私に緊張をほぐすルーティンを教えて下さったこともありがたく、本番で冷静に受け答えが出来たのは、先生方の御尽力のお陰だと思います。
 時間は有限です。「限られた短い時間にどれだけ効率良く全力を注げるか」が合格の鍵だと思います。受験までに重ねてきた努力や準備は絶対に裏切りません。皆さんが人事を尽くし合格を勝ち取ることを願っています。私は一足先に受験を終えましたが、北里を志望している人が一人でも多く合格して、春から同級生として一緒に学べるといいですね。

最後に「絶対に合格したいと思うなら、エースで学ぶことが一番の近道!」です。


合格者の声

2018年AOの対策をして、見事AO合格!

金沢医科大学 (AO入試)

石田徳成さん(本科コース) (日本大学付属高校)

合格の決め手は?
A.O入試直前の一カ月くらいから対策し、面接練習で用意していない質問に対しての答え方などを学んで、本番にそれがとても役立った。峰岸校長に自己推薦書の添削を手伝ってもらい、とても良いものができたので、それが大きな要因だと思う。

エースの良かったところは?
先生が親身になってアドバイスをくれた。

エースの授業の活用法は?
宿題で基礎固めや定着をすることができるので、授業中にできなくとも次までにできるようにすればよい。

ミニテスト、ウィークリーテストの活用法は?
ウィークリーテストで自分の習熟度がわかるのが良かった。ミニテストは朝から目が覚めるのとすぐにトップギアになる練習になった。

エースのおすすめポイントは?
さぼれないので、けっこう管理して欲しい人には特におすすめです。

受験を振り返って

 入塾したての頃、、、。周りの人の学習態度、出来具合などをみて、自分の能力、至らなさを痛感し絶望した。さらに、春にヘルニアになってしまい入院と手術を経験した。他の人との差がさらに開いてしまったことに焦りを感じる。その差を埋めるためにがむしゃらに勉強し始めた。

 5月の模試が返却されて自分の偏差値に驚いた。とても上がっていた!総合偏差値が20くらい上がって60くらいになっていた。エースに入ってよかったと思った。

 自分の力を信じだした。初めて勉強が少し楽しくなる。さらに合宿では英語は下の方だったが、(偶然?)数学で1位を取りモチベーションが上昇した。普段褒めてくれない峰岸校長にも褒められてうれしかった。
 
 しかし、急に中たるみしてしまう。毎日継続して勉強するのがつらくなり、帰宅が許される午後8時がくるとすぐに帰宅してしまう。

 夏期講習に入り、8月の合宿で(偶然?)物理で1位をとり、モチベーションが上昇する。さらに合宿で相談相手ができて、前向きになる。

 その後、模試にてひどい点数を取り続け、焦りを感じる。勉強にも手がつかない。そこで校長と面談をして、持ち直す。

 10月、A.Oの自己推薦書を書き始めて、毎日寝不足、頭が重くやる気のでない日々を送る。ある予備校講師の「勉強は贅沢なんだ。やりたいやつだけやるべき」という言葉に胸を打たれ、やる気全開になる。
 
 11月、A.Oの対策にすべてをかける。周りの人を気にせず、AOの勉強をしっかりやった。そしてA.Oで合格!!

 本当に皆さんに感謝しているし、これから受験を迎える仲間にエールを送る。絶対受かってほしい!


合格者の声

仕事を辞めることなく国立医学部へ!

香川大学医学部進学 //  その他最終合格大学:東北医科薬科大学(A枠合格:宮城県) //  一次試験合格大学:自治医科大学

S.Kさん(社会人コース)

合格の決め手は?
 「とにかく1点でも多くもぎ取る」という姿勢。医師になるという強い意志。冷静な出願校選択。

エースの授業の活用法
 科目ごとに異なるが、原理・原則→演習→ポイント解説の流れ。まず授業で原理を学び、演習を積む。その後、不明点と授業のポイント解説で解消した。

その他、後輩へのアドバイス
 長く受験勉強を続けていると、誘惑に負けたり気が滅入ったりすることもあると思う。だが、そんな時こそ自分に負けないように鼓舞して、なんとか踏ん張ってほしい。プライドを捨て、苦手な科目、分野に積極的に向き合ってほしい。
社会人で、何をやったらいいか分からない人、時間の融通をきかせたい人にはぜひエースメディカルをお勧めしたい。仕事を続けながらでも合格に到達できる。

★受験を振り返って
 社会人から再受験で医学部合格を目指す方は、仕事を辞めて勉強に専念する場合がほとんどだと思いますが、私はその選択肢はありませんでした。仕事を続けつつ、国交立医学部に合格したいという私のワガママに、エースメディカルは全力で応えてくれました。
 平日は仕事の前後に2~4時間勉強し、週末はエースに通うという日々。その中で私が感じたのは、「合格させたい!」という先生方の熱意でした。私が合格するレベル達するまでに何が必要でそれをどう身につけさせるかを、各教科の先生方が真剣に考えて下さいました。
 また、勉強方法について私の考えを聞いて下さり、ある時には誤りを指摘してくれ、またある時にはそれを取り入れて頂き、私が納得する形で進めて頂きました。合格するためには必要な変なプライドを排除し、自分の苦手と真摯に向き合うように仕向けても下さいました。エースメディカルの先生方は、私にとってパートナーと言える存在でした。
 先生方の授業は、最初からきちんと原理・原則を教えてくれ、入試問題を解く上で普遍的に使える考え方を伝授してくれました。それは、私が現役の時にいかにいい加減な勉強をしていたかを思わせてくれるもので、とても分かりやすく、目からウロコが落ちっぱなしでした。このような授業を提供してくれるのも、エースメディカルの魅力の一つです。
 再受験生にとっては、推薦枠が広がっていることもあり、年々状況が厳しくなっているように感じます。受験は相対評価であるが故に、受験生の選択を誤ると例えのいい成績を収めたとしても勝利を得ることは難しくなると思います。自分が行きたい大学があったとしても、「医師になること」と「希望の大学に入ること」を冷静な判断で天秤にかけなくてはいけません。
 特に国交立大学では、受験できる校数が限られるので、特に冷静かつ客観的な合格確率の検証が必要になります。そのような重要な話も、エースメディカルが持つ豊富でかつ新鮮な情報を参照にしながら戦略を一緒に練ってくれたので、とても心強かったです。
 パートナーとなり、受験という強大な相手に立ち向かう勇気を与えてくれたエースメディカルには本当に感謝しています。今後も勉強に励み、良き医師になることで恩返ししていきたいと思っています。



合格者の声

受験校は全勝! 特待生合格も! リベンジ大成功!

昭和大学医学部進学//  その他最終合格:杏林大学医学部(特待生合格) ・日本大学医学部・東海大学医学部・日本医科大学  // 一次試験合格大学:岩手医科大学・北里大学(いずれも2次は未受験)

K.Yさん(鎌倉学園卒)(本科クラス)

合格の決め手
 最後まで目標を持って勉強することができたので、何のために勉強しているか常に考え、強い意志を持って勉強に打ち込むことができた。

エースの授業の活用法
 やはり先生は受験情報が豊富であり、それをもとにテキストを作っているので試験によく似た問題を解くことができた。したがって、復習に力を注いだ。

ミニテスト、ウィークリーテストの活用法
 ミニテストは授業の復習がしっかりできているのか目安にしていた。ウィークリーテストは友達と競い合い現時点での自分の状況を把握するのに利用していた。

Over the Rainbow の活用法
 一日の勉強時間や科目ごとの勉強時間を把握することができ、それと試験の成績を見比べて今後の勉強方針を考えるようにした。

後輩へのアドバイス
 私は自分で考えて行動するということが成長する上で最も大切だと考えています。今の生活や勉強習慣が満足いくものなのかをもう一度考えて行動する。そうすれば必ず上手くいくと思います。

エースのおすすめポイント
 先生との距離が近いという所が一番の魅力です。やはりそこは大手の予備校にはできない所だと思います。自分に勉強する意識があればとても成長できる環境が整っていると思います。



受験を振り返って
 自分は高校生の時に大手予備校に通っていましたが、勉強しても解けない問題が蓄積していく一方で、ほとんど学力が伸びず、あっさり浪人することが確定しました。勉強方法に不安を抱えていた自分は何かを変えなければいくら勉強しても受かることはないと思い、いろいろな予備校に体験に行きました。そして「この予備校で勉強したら受かる」と思えたのがエースでした。

 私はエースの少人数授業かつ先生と生徒の距離が近いという所に魅力を感じ入校を決意しました。そして、この選択は自分にとって間違いでなかったと自信を持って言えます。

 あまり大きくない予備校ですので受験情報が少ないと思っていましたが、先生方が教えてくださる内容はどれも自分にとってためになるものばかりでした。予備校の規模は峰岸校長の意図で大きくしないとわかり、逆に先生から聞かされる情報には驚くべきものが多く不安はまったく感じませんでした。勉強においても日々の成長を感じていました。

 また先生との距離が近いのですぐに先生と打ち解けることができ、質問しやすい環境が整っているほか、どんなことも気軽に聞ける環境が一年間の勉強をやりぬくために大きな役割を担っていたことは間違いありません。私は、はれて医大生になることができましたが、長い間支えてくれたエースの先生また事務の方にはとても感謝しています。

 自分と同じように受験勉強に不安を抱えている方は多くいると思います。医学部に入りたいという強い気持ちを持ちながら、今の勉強法に不安を抱えている方は一度エースに来て相談してみてはいかがですか。


合格者の声

自己管理の天才!屈強な意思をもった最強受験生!

昭和大学医学部進学// その他最終合格大学:東邦大学医学部・藤田保健衛生大学医学部・国際医療福祉大学医学部 // 一次試験合格大学:聖マリアンナ医科大学・北里大学医学部・帝京大学医学部(センター利用)・岩手医科大学

K.Hさん(関東学院高卒)(本科クラス)

エースの授業の活用法
授業の内容はその日の内にできるだけ頭に入れて、日曜日にもう一度復習するようにしていました。数学は何回もやりました。

ミニテスト、WTの活用法
間違えた所を復習して、憶えるようにしていました

Over the Rainbowの活用法
1日の学習の順番を決めるのに使っていました

後輩へのアドバイス
毎日エースは開いているので毎日来て勉強しましょう。1日1日を授業の復習にあて定着させていくことで学力が上がると思います。一年間大変だと思いますがコツコツとやれば結果を出せると思うのでがんばって下さい。

エースのおススメポイント
 エースでは自習室で自分の席が用意されていて年中開放されているので毎日勉強することができます。授業は間を空けて入っているので授業をすぐに復習して定着させることができ、学力が向上します。

★受験を振り返って
 僕は現役で入った大学を中退し、医学部を目指すためにまず大手予備校の医学部進学コースに入りましたが、そこでの授業のレベルについていけず、思うように学力が伸びなかったので一浪目の受験では全滅してしまいました。
 日本大学の入試が終わった後すぐに家から通いやすく、自分のレベルに合った勉強ができるという理由でエースに入りました。2月中は自習中心でしたが、毎日午前8:45から午後10:00まで開いていたので、一年間は朝9時にきて夜10時になるまで勉強しました。
 自分は数学が苦手だったので、一日6時間ほど数学を勉強し、残りの2時間ずつ、生物、化学、英語に使うという勉強の仕方を、授業がない日は夏が終わるまではずっと続けました。授業のない日の勉強で気をつけたことは、同じ科目を続けてやるのではなく、続けてやるのは一時間と決め、一時間したら別の科目に切りかえて集中するということでした。
 4月になると授業が始まりましたが、自分はどうしても数学が苦手だという意識があったので、数学は毎日2時間確保し、他の時間はその日の授業の復習と、時間があれば、生物や英単語などを憶えていました。
 前期のうちは、上記の勉強を続けて終わりました。2月から勉強をし続けていたおかげだったのか、河合塾の模試では今までにないほど良い成績が出たので、少し手ごたえを感じました。
 基本的には授業の復習と、数学はそれに加えて黄チャートをこなしていましたが、生物は自分で授業の復習をしていても、課題として出された問題を解いても疑問が出てきました。それらの疑問にエースの先生は親身になって対応して下さり、生物は一番の得意科目になりました。他の科目でも先生方のおかげで疑問が解決されました。
 後期になると、全科目バランスよく勉強し、過去問で練習していきました。エースで一年継続的に勉強できたので、医学部合格できたと思います。


合格者の声

絶対一年で結果を出す!

東京女子医大医学部進学 // 一次試験合格大学:国際医療福祉大学・岩手医科大学・金沢医科大学・埼玉医科大学(後期)

R.Hさん(大妻多摩高卒)(本科クラス)

・合格の決め手は
最後まで過去問だけに捉われずに自分のペースで勉強できたこと。絶対に合格するということを不安になった時思い出せる術を持っていたこと。

・エースの授業の活用法
基本的にエースの授業は予習が無いので、復習に力を入れていた。いらないことは一つもない授業なので、特に前期は授業の復習と自習の大方でしていた。

・マンツーマン授業の活用法
受験期直前に峰岸先生に英文法のマンツーをお願いして受講しました。英文法への苦手意識が強かったので、「最後の砦」のつもりで受講し「やったことだけは絶対落とさない」としていた。

・ミニテスト、WTの活用法
ミニテストは間違えたところの復習をした。WTは後期の授業が少なくなってきた時に数学は全て解き直した。他は間違えたところのみ。

・Over the Rainbowの活用法
私は計画魔だったので、これがあったから合格できたと言っても過言じゃないくらい使用していました。日曜に予定を立て、毎朝もう一度見直してから勉強を始めていました。

・その他、後輩へのアドバイス
やる気と根性があれば、エースの先生たちはどこまでも引っ張って合格まで導いてくれます!自分の勉強を信じて頑張って下さい!

・エースのポイント
エースで一番良い所はやはり少人数制であることです。少人数制であるからこそ、自分の不安を察してくれたり、質問に行きやすく、良い意味で先生に気さくに声をかけやすいという事です。


・受験を振り返って
私は高校3年時、医学部推薦入試に全精力を費やした結果、あえなく不合格になり、浪人が決定しました。何から勉強すればいいのか、本当に一年で結果を出しきることができるのかといったような様々な不安を抱えていたのですが、絶対に一年で結果を出す!という信念を持って、エースメディカルに入塾を決めました。

 エースメディカルに入塾を決めた理由として、少人数制であるということから、自分の勉強法や勉強時間をしっかり管理してもらえるということでした。

 入塾後は、基本的に朝9時から夜22時まで、エースが開いている時間を目一杯利用して自分の勉強のペースをつくることを前期に意識していました。加え、英・数・生・化全ての科目を一日の内一回は触れるということも意識しました。基本的に授業の進度に合わせて自習をしていたため、これで間に合うかという不安もありましたが、先生の言葉を信じて、コツコツ基本的なことをすることが重要だと言い聞かせ毎日勉強を着実に進めました。

 夏休みに入ったあたりから、過去問を意識した勉強にシフトしました。選択制の授業になったこともあり、時間にある程度余裕ができたので、朝7時にきて朝一に英語の長文を解くことを決めて、午前中に生物の暗記、数学の基本的計算問題を解いていました。(この時から朝シフトを気にしていた!)心の安定剤は、模試の成績が大幅に出てきたことでした。

 後期に入ると、過去問を積極的に解くようにし、最後の最後まで、生物を粘っていました。苦手だった英文法、数学のいつも間違える問題、化学の苦手分野に加え生物は基本的なところから応用的な問題まで幅広く扱っていました。後期になったとたん、センターやら苦手分野やら色々なものが目に入ってきて、不安で圧し潰されそうになります。でもその時に普段通りのエースだったり、本当に真摯に質問対応をしてくれた先生方やきっちり数値化された自分の成績表を見て「絶対に合格するんだ」という気持ちを思い出して戦いました。

 これから一年間、一人で戦わなければならない時や不安になる時が多くあると思いますが、エースの先生方、自分だけを信じてどうか頑張り通してください!!



合格者の声

2017年度 合格第1号!

帝京大学医学部 (推薦入試)

R.Kくん (海陽中等教育学校 高3)現役

部活引退後の11月時点では受験を甘く見ていたので、自分には塾など必要ないと思っていました。
しかし、5か月勉強しても成績が上がらないのに焦りを感じて塾に通うことに決めました。
数ある塾の中からエースメディカルを選んだのには2つの理由があります。
一つ目は、少人数であり塾内に緊張感ある雰囲気が漂っていたからです。
二つ目は、他の医専に比べ、パンフレットが手作り感があふれていて、無駄なところにお金を使わず親近感がわいたからです。
塾にいる時間に質問をしやすい環境であることも大きなポイントでした。ラウンジにいらっしゃる先生方にすぐに小さなことでも質問できるのはとても良いところです。
授業については、医学部入試でよく出題されるところをピンポイントで分かりやすく教えて頂きました。これは学校では教えてくれないエースの強みでもあります。
エースの塾長でもある峰岸先生の英語は、文の構造・内容を説明するだけでなく、その英文の背景やその英文に込められた意味なども教えてくださり、とてもおもしろく、またほかの似たような英文を読む際にとても参考になりました。
そして、戦略について・・・
私自身情報収集が好きでしたが、エースではすごく多くの情報を持っていて、それは大きな強みになりました。
現役である自分に推薦に関しての戦略を立てて頂いて、そのおかげで早々と合格を勝ち取ることができました。
エースに通うことが大きな力となり、本当に嬉しくありがたく感謝しています。


合格者の声

要領よく勉強し、最後まで強気で現役合格した女子!

昭和大学医学部 (その他:岩手医科大学合格)

M.Sさん (桐蔭学園高校卒)現役合格

まず、1年間お世話になって現役で合格させて頂いたことにとても感謝します。
エースメディカルにお世話になったのは高2の冬からでした。
この予備校に来て本当に良かったと思ったことは、基礎から順序立ててしっかりと確実に成績が伸びるカリキュラムになっていて、自分の実力が向上しているのが手に取るようにわかったこと。そして、それが自信につながり、迷わずに勉学に集中できたことでした。
6月くらいまでは徹底的に基礎力固めで理解力が向上し、3か月くらいで偏差値もあっという間に60超えまで上昇しました。
講師の皆さんが個別に補習をしてくれるので、わからない苦手な部分を残すことなく解決していけることがとても大きな意味があったと感じています。
少人数でじっくりと落ち着いて勉強したい方には本当にオススメしたいです。


合格者の声

社会人の私が国立医学部に合格でき大感謝です。

島根大学医学部

横溝加奈子  (社会人)

医学部の再受験を決意したのは、2次試験本番のちょうど1年前。文系の大学を卒業し、会社員として働いてきた私にとっては、本当に医学部に合格できるのかどうか、まったく確信が持てない中でのスタートでした。
文系の大学を卒業したため、英語以外の科目についての知識はほぼゼロ、まったくの初歩から勉強せざるを得ない状況でした。

そんな状況からなんとか1年足らずで国立医学部に合格することができ、受験勉強を終えて感じることは、過去の自分と再受験をした自分の違いです。将来なにがやりたいのかさえ判然とせず「とりあえず進学」と思っていた現役時代の受験勉強に比べ、今回は「絶対に医学部に入学して医師になる」という強く明確な目標がありました。合格するためにはどの程度の点をとればよいのか、そのためにどういった勉強をすればよいのかを先生方に相談し確実なプランを練っていました。

受験勉強を継続するうえで重要なのは、自分なりの動機を持ち、なにがなんでも合格するんだと思うことです。ただ、それでも人間ですから、どんなに強いひとでも時には落ち込んだり迷ったりすることがあります。それを乗り切るために、勉強計画を立て、感情的にならずにひたすら淡々と計画を実行していく。「熱い気持ち」と「冷静な計画」。受験勉強成功のために最も重要な2要素だと思います。
エースの講師の方たちは非常に親身でよく相談に乗っていただきました。自分では気が付いていない知識の穴に気が付くことができたり、どうしても理解できなかったところが理解できるようになったりと、授業で重要なことをたくさん教えていただいたばかりか、勉強方法や生活リズムなど多方面にわたってアドバイスしていただき大変感謝しています。

予備校には、受験をするうえで有益な情報がたくさんあります。年々熾烈になっている受験戦争に勝つためには、情報を利用することは不可欠です。
単にプログラムに乗っかって与えられたことだけやっていればそれだけで大丈夫、ということは決してなく、常に主体的に考えることが必要です。やる気を出すかどうか、有益な情報を活用できるか否かは、すべて受験生一人ひとりの心持ち次第であると思います。  
初心を忘れず、貪欲かつ謙虚に、地道に努力を続けることができれば、必ず道は開けてくるということを今回の医学部再受験で学びました。もがきながらも最後までやりきったこの経験は、これから医師としてのスキルを身に着けていくうえでもきっと糧となると信じています。
医学部に進学したいという強い気持ちのある方はまずエースメディカルの門をたたいてみてはいかがですか。


合格者の声

何がなんでも国公立医学部

東京医科歯科大学 (その他、順天堂大学医学部、防衛医科大学他 合格)

MWくん(駒場東邦高校卒)

現役のときは、やみくもに受験にすすみ失敗しました。
しかし、この失敗の反省をしっかり生かすことに決めてこの一年を過ごしました。
つまり「勉強にメリハリをつけること」と「入試問題というゴールを見続けること」です。
自分はコツコツとできるタイプではないので、しっかりとやるべきことを無駄なく示してくれるエースメディカルを利用して正解でした。
数学は自分で何とかなっていたので英語を中心に受講しました。
特に順天堂大学の英作文や2次試験対策は、峰岸塾長が「最も得意としている」と言う通り、毎回「目からうろこ」の連続でした。
やはり「攻略の仕方があったのだ」と納得しました。
結局1年目にダメだったところはすべてリベンジしました。
実は途中でスランプに陥り、秋の約1か月間はあまり勉強をしなかったのは内緒です。
そんなときでもしっかり先生方が支えてくださったので乗り切れたと思います。
受験生のみんなは大変だと思いますが「強い意志、こだわり」を持ってください。
僕の場合は「絶対に国公立!」でした。
そうした強い気持ちがあれば必ず先生が引っ張ってくれます。
頑張ってください。


合格者の声

現役合格した部活女子!

北里大学 医学部 (その他:岩手医科大学合格)

M.Sさん (神奈川大学付属高校卒) 現役

私は受験のスタートが高3の5月ととても遅かったのに、それでも現役合格できたのは峰岸先生はじめ講師の皆さんの熱心な指導のおかげだと思ってます。
基礎もできていなかった私を夏までに仕上げて頂いたこと。我ながらとても驚きでした。
おかげで8月以降は応用にすんなり対応でき、偏差値も自分の予想以上に10以上大幅にアップして、自信をもって受験することができました。
エースが自分にあっていたのは、自分のために作っていただいた「個別管理プログラム」と、朝一番の「毎日テスト」でできなかったこと・理解が不十分だったことを発見できて目標をもって毎日できたことだと思います。
迷いなく目標を持って進めたこと、そして同じく現役生のライバルが予備校内にいたことも大きかったです。


合格者の声

苦手を克服する当たり前のことをこなして合格した一浪女子!

愛知医科大学 (その他:金沢医科大学、聖マリアンナ医科大学、帝京大学医学部合格)  

N.Sさん (神奈川学園高校卒)

エースメディカルに通ってとても良かったことは、人数が少ないので質問もしやすく、授業の理解度を高く保てることでした。
本屋や文具店も近いので便利な立地。
マンツーマン授業もあるので、自分の苦手な部分をうめやすい。
私は英語が苦手でしたが、英語で入試の差が生まれることが多いのでしっかりと勉強しました。英語は峰岸校長がすごく丁寧に教えてくれるので、みるみる成績が伸びて全体の偏差値も大きくアップしました。
とても自分に合った予備校で、自分の勉強のペースも保てるし、先生のカリキュラムも自分の苦手を克服できる内容をしっかりと組んでくれていたのですごく良かったです。


合格者の声

当校に入校してやっと成果が出て合格した男子!

北里大学医学部 (その他:金沢医科大学合格)

N.Sくん (松本深志高校卒 浪人)

合格の最大のポイント。
それはエースメディカルに来てから勉強する習慣が身についたことでした。
自分は浪人3年目で、今まで通った大手予備校やその他の予備校でも成果を上げられなかったです。
しかし、エースに通い始めてからは、何といっても毎日のミニテストで1日の目標ができ、1日1日があっという間に過ぎていきました。
そして模試を受けるたびに成果となって表れて、つらい苦しいはずの浪人生活が充実して毎日楽しいくらいの日々を過ごすことができました。
昼休みにラウンジで仲間との話も刺激になり、みんながんばるから自分も良い流れに乗っかってがんばれる相乗効果が生まれました。
さらに心理カウンセラーの先生もいるので、いろいろ相談してメンタルのコントロールもでき、スッキリとした気分で過ごせたことも大きかったと思います。


合格者の声

医学部に進路を決めたのは高3と遅かったけど・・・

東京医科大学 (その他、北里大学医学部/日本大学医学部/杏林大学医学部 合格)

HTくん

エースメディカルの魅力はまず先生との距離が近い所です。
補習の個別指導マンツーマンは、ゼロ円個別となっていて、自分のわからない部分をいつでも気楽に先生に教えていただけます。
どの先生にも質問すればしっかり質問に答えてくれます。
些細なこともたくさん質問して学力を伸ばすことができたのは非常に大きかったと思います。

次に自分で勉強する雰囲気があることです。
自習室には自分のブースがあり、荷物も置けるので重い教科書も運ぶ必要もありません。

午前中は授業で午後は自習というパターンでだいたい勉強していました。
自分用の弱点補強の個別プログラムを作成してもらっているので、迷わずに自習に打ち込むことができました。

またカウンセラーもいますし、勉強面以外でのサポートも充実していて、一年を有意義に過ごせることができました。


合格者の声

現役で特待生合格!入学式新入生代表挨拶!

北里大学医学部 特待生! 新入生代表  

佐藤俊郎くん (横浜サイエンスフロンティア高校卒・ 現役合格)

峰岸先生には前の塾も含め3年間お世話になりました。
先生にずっと教えていただくことができて本当によかったです。

先生は実に様々なノウハウをご存知でいつも目からウロコが落ちる思いでした。
先生の思い描く理想があり、それに従って「私専用の学習計画プログラム」を立ててくださいました。
私はその通りやってきました。それで本当によかったです。
また、補習の個別指導は自分の弱点をマンツーマンで教えて下さるので非常に自信と力になりました。

先生の授業の中で特に印象に残っているのは最後の講習でやった東大の過去問シリーズ文章です。
さすがに先生が選んでくださっただけあって内容が知的でとても面白く、また今までの英語の勉強の全てが試されている気がしてとても刺激的でした。

先生に合格という形で少しでも恩返しができてよかったです。
ありがとうございました。


合格者の声

現役女子生徒の嬉しい合格報告です

昭和大学医学部 (その他、愛知医科大 特待生合格) 

YMさん (フェリス女学院高校卒・現役合格)

私がエースメディカルに初めて来たのは英語の成績が安定せず悩んでいた高3の秋でした。
それまで大手予備校や個人塾など色々な先生に習いましたが、成績が伸びずしっくりきませんでした。
「今年はダメなのか」と諦めていた頃、友人から噂で聞いていたこの塾にきました。
そこで英語の体験授業をうけて、すぐ入会を決めました。
峰岸先生の授業は、わかりやすいのはもちろんですが、英語の問題の解説にとどまらず、その英語の文章の裏にある背景知識など、様々なことを教えて下さいました。

初めての指導が秋で受験までわずかな日数しか残されていませんでしたが、そのことによって逆に「どんどん吸収してやろう」効率よく学習できたのがよかったのかもしれません。
でも、もっと早くから来ていれば、気持ちも楽だったろうしもっと伸ばせた気がします。
峰岸先生がいなければ、私は入試までに英語の実力を安定させることは無理だったと思います。
受験レベルまでにもっていくことは不可能だったと思います。
本当に感謝しています。

エースには時間的に英語しかお世話になれませんでしたが他教科も魅力的で「もっとはやくきていたら」と思いました。


合格者の声

体調が悪いのによく頑張った生徒です。

東邦大学医学部 

KNさん (横浜雙葉高校卒)

私はもともと体が強い方ではなく、集団生活も得意ではありません。
エースメディカルにも週3日しか通えませんでした。
それにも関わらず先生方は応援して下さり、個人課題や学習計画を作成してくれました。
私はそれに合わせて学習しました。
そしてその結果をシートに記入し、来た時には先生にチェックしてもらいました。

「この一年は勉強に専念する」と決めていたので辛い時期もありましたが「合格しないと意味がない」と自分に言い聞かせ、先生方のバックアップのおかげで頑張れたと思います。
決して順調な受験生生活ではありませんでしたが、深夜の電話やメールにも先生は嫌な顔ひとつせずに向き合ってくれました。

ありがとうございました。

やっと医学部の学生になることができたので、自信をもって前に進めそうです。
ありがとうございました。


合格者の声

兄弟共に合格できて良かったです!

杏林大学医学部

KI くん (東北学院大学卒)

私は昨年は渋谷にある予備校に通っていましたが、授業の復習に手が回りきらないままマンツーマンの授業が入ってきてもう本当にアップアップでした。
そんな状況で受かる訳もなく予備校を探しました。

そこで医学部にかよっている兄弟が習ったことがある峰岸先生が医学部専門塾を開いたと聞き、迷わず入会しました。
この一年は授業に関しては未消化感はなく、模試の度に「力がついている」と実感できました。
秋の模試では全教科65を超えやっと手応えがつかめました。
先生がいつも言っていた「普段の模試で1回でも偏差65をとっていないと、本番で65を出せる可能性はほとんどない」という言葉は重みがあり、プレッシャーでしたが「真」だと思います。

逃げずにがんばって良かったです。
ありがとうございました。