合格者の声
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夢を叶えた先輩達の声

エースメディカルみなとみらいで勉学に励み、医学部合格の栄冠を勝ち取った生徒たち。
彼らの喜びの声と努力の軌跡をご紹介します。
合格者の声

2018年合格(18年4月に入学予定)

北里大学医学部 (推薦入試)

菅原由乃さん(土日集中コース選抜クラス)(日本女子大学付属高等学校・高3 ・現役合格)

ズバリ、合格の決め手は?
 不安にのまれなかったことだと思います。指定校推薦は、学科試験はもちろん面接も重視されます。入試前に先生方が何度も面接練習などで時間をとって下さり、自信を持って臨むことができました。

エースの「良かったところ」を教えてください。
 まず勉強できる環境が整っている所は非常に有難かったです。困ったことがあれば、事務の方が助けてくれるので、勉強だけに集中出来ました。先生方との距離が近い所も魅力の一つです。個別授業とグループ授業を選べますし、グループ授業は少人数制なので、自分が分からない所も気軽に質問できる雰囲気づくりをして下さいました。

エースの授業の活用方法を教えてください。
 学校の授業の進みが遅いので、エースの授業を先取り授業として活用しました。

★受験を終えて
 私がエースに入塾したのは高校2年生の時でした。初めて英語の授業では文型も文法も知らないことが多すぎて、愕然としていたことを覚えています。ですが、エースで基礎から学んでいくうちに、解けなかった問題がどんどんと解けるようになりました。勉強は体系立っていて、どんな応用も基礎の積み重ねです。そのことを教えてくれたのがエースでした。
 高校3年生になると、グループ授業が始まり、受験というものが段々と明確なものとなっていきました。私は指定校を狙っていました。そのため、周りが受験勉強に本腰を入れる中、高校の授業もおろそかにできず、また私の高校は文理が分かれていないので、とても苦労しました。そんな時、エースの先生方が効率的な時間の使い方や勉強方法をアドバイスして下さり、一般入試の勉強と平行して高校での勉強をすることができました。
 指定校推薦枠に学内選抜された後は、一般入試にも対応できる学力を目標に入試問題も解き、加えて基礎問題に穴がないよう準備しました。当日の学科試験では答えにたどりつかない問題もありましたが、難しいと思う問題はありませんでした。「一般を見据えた勉強をする」という先生のアドバイスに従い、勉強してきたかいがありました。
 また指定校は学科試験だけでなく、面接も非常に重視されます。受験前には小論文や面接の練習に、先生方が何度も何度も付き合ってくださり、とても有難かったです。緊張しやすい私に緊張をほぐすルーティンを教えて下さったこともありがたく、本番で冷静に受け答えが出来たのは、先生方の御尽力のお陰だと思います。
 時間は有限です。「限られた短い時間にどれだけ効率良く全力を注げるか」が合格の鍵だと思います。受験までに重ねてきた努力や準備は絶対に裏切りません。皆さんが人事を尽くし合格を勝ち取ることを願っています。私は一足先に受験を終えましたが、北里を志望している人が一人でも多く合格して、春から同級生として一緒に学べるといいですね。

最後に「絶対に合格したいと思うなら、エースで学ぶことが一番の近道!」です。


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2018年合格 (18年4月に入学予定)

金沢医科大学 (AO入試)

石田徳成さん(本科コース) (日本大学付属高校)

合格の決め手は?
A.O入試直前の一カ月くらいから対策し、面接練習で用意していない質問に対しての答え方などを学んで、本番にそれがとても役立った。峰岸校長に自己推薦書の添削を手伝ってもらい、とても良いものができたので、それが大きな要因だと思う。

エースの良かったところは?
先生が親身になってアドバイスをくれた。

エースの授業の活用法は?
宿題で基礎固めや定着をすることができるので、授業中にできなくとも次までにできるようにすればよい。

ミニテスト、ウィークリーテストの活用法は?
ウィークリーテストで自分の習熟度がわかるのが良かった。ミニテストは朝から目が覚めるのとすぐにトップギアになる練習になった。

エースのおすすめポイントは?
さぼれないので、けっこう管理して欲しい人には特におすすめです。

受験を振り返って

 入塾したての頃、、、。周りの人の学習態度、出来具合などをみて、自分の能力、至らなさを痛感し絶望した。さらに、春にヘルニアになってしまい入院と手術を経験した。他の人との差がさらに開いてしまったことに焦りを感じる。その差を埋めるためにがむしゃらに勉強し始めた。

 5月の模試が返却されて自分の偏差値に驚いた。とても上がっていた!総合偏差値が20くらい上がって60くらいになっていた。エースに入ってよかったと思った。

 自分の力を信じだした。初めて勉強が少し楽しくなる。さらに合宿では英語は下の方だったが、(偶然?)数学で1位を取りモチベーションが上昇した。普段褒めてくれない峰岸校長にも褒められてうれしかった。
 
 しかし、急に中たるみしてしまう。毎日継続して勉強するのがつらくなり、帰宅が許される午後8時がくるとすぐに帰宅してしまう。

 夏期講習に入り、8月の合宿で(偶然?)物理で1位をとり、モチベーションが上昇する。さらに合宿で相談相手ができて、前向きになる。

 その後、模試にてひどい点数を取り続け、焦りを感じる。勉強にも手がつかない。そこで校長と面談をして、持ち直す。

 10月、A.Oの自己推薦書を書き始めて、毎日寝不足、頭が重くやる気のでない日々を送る。ある予備校講師の「勉強は贅沢なんだ。やりたいやつだけやるべき」という言葉に胸を打たれ、やる気全開になる。
 
 11月、A.Oの対策にすべてをかける。周りの人を気にせず、AOの勉強をしっかりやった。そしてA.Oで合格!!

 本当に皆さんに感謝しているし、これから受験を迎える仲間にエールを送る。絶対受かってほしい!


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仕事を辞めることなく国立医学部へ!

香川大学医学部進学 //  その他最終合格大学:東北医科薬科大学(A枠合格:宮城県) //  一次試験合格大学:自治医科大学

S.Kさん(社会人コース)

合格の決め手は?
 「とにかく1点でも多くもぎ取る」という姿勢。医師になるという強い意志。冷静な出願校選択。

エースの授業の活用法
 科目ごとに異なるが、原理・原則→演習→ポイント解説の流れ。まず授業で原理を学び、演習を積む。その後、不明点と授業のポイント解説で解消した。

その他、後輩へのアドバイス
 長く受験勉強を続けていると、誘惑に負けたり気が滅入ったりすることもあると思う。だが、そんな時こそ自分に負けないように鼓舞して、なんとか踏ん張ってほしい。プライドを捨て、苦手な科目、分野に積極的に向き合ってほしい。
社会人で、何をやったらいいか分からない人、時間の融通をきかせたい人にはぜひエースメディカルをお勧めしたい。仕事を続けながらでも合格に到達できる。

★受験を振り返って
 社会人から再受験で医学部合格を目指す方は、仕事を辞めて勉強に専念する場合がほとんどだと思いますが、私はその選択肢はありませんでした。仕事を続けつつ、国交立医学部に合格したいという私のワガママに、エースメディカルは全力で応えてくれました。
 平日は仕事の前後に2~4時間勉強し、週末はエースに通うという日々。その中で私が感じたのは、「合格させたい!」という先生方の熱意でした。私が合格するレベル達するまでに何が必要でそれをどう身につけさせるかを、各教科の先生方が真剣に考えて下さいました。
 また、勉強方法について私の考えを聞いて下さり、ある時には誤りを指摘してくれ、またある時にはそれを取り入れて頂き、私が納得する形で進めて頂きました。合格するためには必要な変なプライドを排除し、自分の苦手と真摯に向き合うように仕向けても下さいました。エースメディカルの先生方は、私にとってパートナーと言える存在でした。
 先生方の授業は、最初からきちんと原理・原則を教えてくれ、入試問題を解く上で普遍的に使える考え方を伝授してくれました。それは、私が現役の時にいかにいい加減な勉強をしていたかを思わせてくれるもので、とても分かりやすく、目からウロコが落ちっぱなしでした。このような授業を提供してくれるのも、エースメディカルの魅力の一つです。
 再受験生にとっては、推薦枠が広がっていることもあり、年々状況が厳しくなっているように感じます。受験は相対評価であるが故に、受験生の選択を誤ると例えのいい成績を収めたとしても勝利を得ることは難しくなると思います。自分が行きたい大学があったとしても、「医師になること」と「希望の大学に入ること」を冷静な判断で天秤にかけなくてはいけません。
 特に国交立大学では、受験できる校数が限られるので、特に冷静かつ客観的な合格確率の検証が必要になります。そのような重要な話も、エースメディカルが持つ豊富でかつ新鮮な情報を参照にしながら戦略を一緒に練ってくれたので、とても心強かったです。
 パートナーとなり、受験という強大な相手に立ち向かう勇気を与えてくれたエースメディカルには本当に感謝しています。今後も勉強に励み、良き医師になることで恩返ししていきたいと思っています。



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受験校は全勝! 特待生合格も! リベンジ大成功!

昭和大学医学部進学//  その他最終合格:杏林大学医学部(特待生合格) ・日本大学医学部・東海大学医学部・日本医科大学  // 一次試験合格大学:岩手医科大学・北里大学(いずれも2次は未受験)

K.Yさん(鎌倉学園卒)(本科クラス)

合格の決め手
 最後まで目標を持って勉強することができたので、何のために勉強しているか常に考え、強い意志を持って勉強に打ち込むことができた。

エースの授業の活用法
 やはり先生は受験情報が豊富であり、それをもとにテキストを作っているので試験によく似た問題を解くことができた。したがって、復習に力を注いだ。

ミニテスト、ウィークリーテストの活用法
 ミニテストは授業の復習がしっかりできているのか目安にしていた。ウィークリーテストは友達と競い合い現時点での自分の状況を把握するのに利用していた。

Over the Rainbow の活用法
 一日の勉強時間や科目ごとの勉強時間を把握することができ、それと試験の成績を見比べて今後の勉強方針を考えるようにした。

後輩へのアドバイス
 私は自分で考えて行動するということが成長する上で最も大切だと考えています。今の生活や勉強習慣が満足いくものなのかをもう一度考えて行動する。そうすれば必ず上手くいくと思います。

エースのおすすめポイント
 先生との距離が近いという所が一番の魅力です。やはりそこは大手の予備校にはできない所だと思います。自分に勉強する意識があればとても成長できる環境が整っていると思います。



受験を振り返って
 自分は高校生の時に大手予備校に通っていましたが、勉強しても解けない問題が蓄積していく一方で、ほとんど学力が伸びず、あっさり浪人することが確定しました。勉強方法に不安を抱えていた自分は何かを変えなければいくら勉強しても受かることはないと思い、いろいろな予備校に体験に行きました。そして「この予備校で勉強したら受かる」と思えたのがエースでした。

 私はエースの少人数授業かつ先生と生徒の距離が近いという所に魅力を感じ入校を決意しました。そして、この選択は自分にとって間違いでなかったと自信を持って言えます。

 あまり大きくない予備校ですので受験情報が少ないと思っていましたが、先生方が教えてくださる内容はどれも自分にとってためになるものばかりでした。予備校の規模は峰岸校長の意図で大きくしないとわかり、逆に先生から聞かされる情報には驚くべきものが多く不安はまったく感じませんでした。勉強においても日々の成長を感じていました。

 また先生との距離が近いのですぐに先生と打ち解けることができ、質問しやすい環境が整っているほか、どんなことも気軽に聞ける環境が一年間の勉強をやりぬくために大きな役割を担っていたことは間違いありません。私は、はれて医大生になることができましたが、長い間支えてくれたエースの先生また事務の方にはとても感謝しています。

 自分と同じように受験勉強に不安を抱えている方は多くいると思います。医学部に入りたいという強い気持ちを持ちながら、今の勉強法に不安を抱えている方は一度エースに来て相談してみてはいかがですか。


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自己管理の天才!屈強な意思をもった最強受験生!

昭和大学医学部進学// その他最終合格大学:東邦大学医学部・藤田保健衛生大学医学部・国際医療福祉大学医学部 // 一次試験合格大学:聖マリアンナ医科大学・北里大学医学部・帝京大学医学部(センター利用)・岩手医科大学

K.Hさん(関東学院高卒)(本科クラス)

エースの授業の活用法
授業の内容はその日の内にできるだけ頭に入れて、日曜日にもう一度復習するようにしていました。数学は何回もやりました。

ミニテスト、WTの活用法
間違えた所を復習して、憶えるようにしていました

Over the Rainbowの活用法
1日の学習の順番を決めるのに使っていました

後輩へのアドバイス
毎日エースは開いているので毎日来て勉強しましょう。1日1日を授業の復習にあて定着させていくことで学力が上がると思います。一年間大変だと思いますがコツコツとやれば結果を出せると思うのでがんばって下さい。

エースのおススメポイント
 エースでは自習室で自分の席が用意されていて年中開放されているので毎日勉強することができます。授業は間を空けて入っているので授業をすぐに復習して定着させることができ、学力が向上します。

★受験を振り返って
 僕は現役で入った大学を中退し、医学部を目指すためにまず大手予備校の医学部進学コースに入りましたが、そこでの授業のレベルについていけず、思うように学力が伸びなかったので一浪目の受験では全滅してしまいました。
 日本大学の入試が終わった後すぐに家から通いやすく、自分のレベルに合った勉強ができるという理由でエースに入りました。2月中は自習中心でしたが、毎日午前8:45から午後10:00まで開いていたので、一年間は朝9時にきて夜10時になるまで勉強しました。
 自分は数学が苦手だったので、一日6時間ほど数学を勉強し、残りの2時間ずつ、生物、化学、英語に使うという勉強の仕方を、授業がない日は夏が終わるまではずっと続けました。授業のない日の勉強で気をつけたことは、同じ科目を続けてやるのではなく、続けてやるのは一時間と決め、一時間したら別の科目に切りかえて集中するということでした。
 4月になると授業が始まりましたが、自分はどうしても数学が苦手だという意識があったので、数学は毎日2時間確保し、他の時間はその日の授業の復習と、時間があれば、生物や英単語などを憶えていました。
 前期のうちは、上記の勉強を続けて終わりました。2月から勉強をし続けていたおかげだったのか、河合塾の模試では今までにないほど良い成績が出たので、少し手ごたえを感じました。
 基本的には授業の復習と、数学はそれに加えて黄チャートをこなしていましたが、生物は自分で授業の復習をしていても、課題として出された問題を解いても疑問が出てきました。それらの疑問にエースの先生は親身になって対応して下さり、生物は一番の得意科目になりました。他の科目でも先生方のおかげで疑問が解決されました。
 後期になると、全科目バランスよく勉強し、過去問で練習していきました。エースで一年継続的に勉強できたので、医学部合格できたと思います。


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絶対一年で結果を出す!

東京女子医大医学部進学 // 一次試験合格大学:国際医療福祉大学・岩手医科大学・金沢医科大学・埼玉医科大学(後期)

R.Hさん(大妻多摩高卒)(本科クラス)

・合格の決め手は
最後まで過去問だけに捉われずに自分のペースで勉強できたこと。絶対に合格するということを不安になった時思い出せる術を持っていたこと。

・エースの授業の活用法
基本的にエースの授業は予習が無いので、復習に力を入れていた。いらないことは一つもない授業なので、特に前期は授業の復習と自習の大方でしていた。

・マンツーマン授業の活用法
受験期直前に峰岸先生に英文法のマンツーをお願いして受講しました。英文法への苦手意識が強かったので、「最後の砦」のつもりで受講し「やったことだけは絶対落とさない」としていた。

・ミニテスト、WTの活用法
ミニテストは間違えたところの復習をした。WTは後期の授業が少なくなってきた時に数学は全て解き直した。他は間違えたところのみ。

・Over the Rainbowの活用法
私は計画魔だったので、これがあったから合格できたと言っても過言じゃないくらい使用していました。日曜に予定を立て、毎朝もう一度見直してから勉強を始めていました。

・その他、後輩へのアドバイス
やる気と根性があれば、エースの先生たちはどこまでも引っ張って合格まで導いてくれます!自分の勉強を信じて頑張って下さい!

・エースのポイント
エースで一番良い所はやはり少人数制であることです。少人数制であるからこそ、自分の不安を察してくれたり、質問に行きやすく、良い意味で先生に気さくに声をかけやすいという事です。


・受験を振り返って
私は高校3年時、医学部推薦入試に全精力を費やした結果、あえなく不合格になり、浪人が決定しました。何から勉強すればいいのか、本当に一年で結果を出しきることができるのかといったような様々な不安を抱えていたのですが、絶対に一年で結果を出す!という信念を持って、エースメディカルに入塾を決めました。

 エースメディカルに入塾を決めた理由として、少人数制であるということから、自分の勉強法や勉強時間をしっかり管理してもらえるということでした。

 入塾後は、基本的に朝9時から夜22時まで、エースが開いている時間を目一杯利用して自分の勉強のペースをつくることを前期に意識していました。加え、英・数・生・化全ての科目を一日の内一回は触れるということも意識しました。基本的に授業の進度に合わせて自習をしていたため、これで間に合うかという不安もありましたが、先生の言葉を信じて、コツコツ基本的なことをすることが重要だと言い聞かせ毎日勉強を着実に進めました。

 夏休みに入ったあたりから、過去問を意識した勉強にシフトしました。選択制の授業になったこともあり、時間にある程度余裕ができたので、朝7時にきて朝一に英語の長文を解くことを決めて、午前中に生物の暗記、数学の基本的計算問題を解いていました。(この時から朝シフトを気にしていた!)心の安定剤は、模試の成績が大幅に出てきたことでした。

 後期に入ると、過去問を積極的に解くようにし、最後の最後まで、生物を粘っていました。苦手だった英文法、数学のいつも間違える問題、化学の苦手分野に加え生物は基本的なところから応用的な問題まで幅広く扱っていました。後期になったとたん、センターやら苦手分野やら色々なものが目に入ってきて、不安で圧し潰されそうになります。でもその時に普段通りのエースだったり、本当に真摯に質問対応をしてくれた先生方やきっちり数値化された自分の成績表を見て「絶対に合格するんだ」という気持ちを思い出して戦いました。

 これから一年間、一人で戦わなければならない時や不安になる時が多くあると思いますが、エースの先生方、自分だけを信じてどうか頑張り通してください!!



合格者の声

2017年度 合格第1号!

帝京大学医学部 (推薦入試)

R.Kくん (海陽中等教育学校 高3)現役

部活引退後の11月時点では受験を甘く見ていたので、自分には塾など必要ないと思っていました。
しかし、5か月勉強しても成績が上がらないのに焦りを感じて塾に通うことに決めました。
数ある塾の中からエースメディカルを選んだのには2つの理由があります。
一つ目は、少人数であり塾内に緊張感ある雰囲気が漂っていたからです。
二つ目は、他の医専に比べ、パンフレットが手作り感があふれていて、無駄なところにお金を使わず親近感がわいたからです。
塾にいる時間に質問をしやすい環境であることも大きなポイントでした。ラウンジにいらっしゃる先生方にすぐに小さなことでも質問できるのはとても良いところです。
授業については、医学部入試でよく出題されるところをピンポイントで分かりやすく教えて頂きました。これは学校では教えてくれないエースの強みでもあります。
エースの塾長でもある峰岸先生の英語は、文の構造・内容を説明するだけでなく、その英文の背景やその英文に込められた意味なども教えてくださり、とてもおもしろく、またほかの似たような英文を読む際にとても参考になりました。
そして、戦略について・・・
私自身情報収集が好きでしたが、エースではすごく多くの情報を持っていて、それは大きな強みになりました。
現役である自分に推薦に関しての戦略を立てて頂いて、そのおかげで早々と合格を勝ち取ることができました。
エースに通うことが大きな力となり、本当に嬉しくありがたく感謝しています。


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要領よく勉強し、最後まで強気で現役合格した女子!

昭和大学医学部 (その他:岩手医科大学合格)

M.Sさん (桐蔭学園高校卒)現役合格

まず、1年間お世話になって現役で合格させて頂いたことにとても感謝します。
エースメディカルにお世話になったのは高2の冬からでした。
この予備校に来て本当に良かったと思ったことは、基礎から順序立ててしっかりと確実に成績が伸びるカリキュラムになっていて、自分の実力が向上しているのが手に取るようにわかったこと。そして、それが自信につながり、迷わずに勉学に集中できたことでした。
6月くらいまでは徹底的に基礎力固めで理解力が向上し、3か月くらいで偏差値もあっという間に60超えまで上昇しました。
講師の皆さんが個別に補習をしてくれるので、わからない苦手な部分を残すことなく解決していけることがとても大きな意味があったと感じています。
少人数でじっくりと落ち着いて勉強したい方には本当にオススメしたいです。


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社会人の私が国立医学部に合格でき大感謝です。

島根大学医学部

横溝加奈子  (社会人)

医学部の再受験を決意したのは、2次試験本番のちょうど1年前。文系の大学を卒業し、会社員として働いてきた私にとっては、本当に医学部に合格できるのかどうか、まったく確信が持てない中でのスタートでした。
文系の大学を卒業したため、英語以外の科目についての知識はほぼゼロ、まったくの初歩から勉強せざるを得ない状況でした。

そんな状況からなんとか1年足らずで国立医学部に合格することができ、受験勉強を終えて感じることは、過去の自分と再受験をした自分の違いです。将来なにがやりたいのかさえ判然とせず「とりあえず進学」と思っていた現役時代の受験勉強に比べ、今回は「絶対に医学部に入学して医師になる」という強く明確な目標がありました。合格するためにはどの程度の点をとればよいのか、そのためにどういった勉強をすればよいのかを先生方に相談し確実なプランを練っていました。

受験勉強を継続するうえで重要なのは、自分なりの動機を持ち、なにがなんでも合格するんだと思うことです。ただ、それでも人間ですから、どんなに強いひとでも時には落ち込んだり迷ったりすることがあります。それを乗り切るために、勉強計画を立て、感情的にならずにひたすら淡々と計画を実行していく。「熱い気持ち」と「冷静な計画」。受験勉強成功のために最も重要な2要素だと思います。
エースの講師の方たちは非常に親身でよく相談に乗っていただきました。自分では気が付いていない知識の穴に気が付くことができたり、どうしても理解できなかったところが理解できるようになったりと、授業で重要なことをたくさん教えていただいたばかりか、勉強方法や生活リズムなど多方面にわたってアドバイスしていただき大変感謝しています。

予備校には、受験をするうえで有益な情報がたくさんあります。年々熾烈になっている受験戦争に勝つためには、情報を利用することは不可欠です。
単にプログラムに乗っかって与えられたことだけやっていればそれだけで大丈夫、ということは決してなく、常に主体的に考えることが必要です。やる気を出すかどうか、有益な情報を活用できるか否かは、すべて受験生一人ひとりの心持ち次第であると思います。  
初心を忘れず、貪欲かつ謙虚に、地道に努力を続けることができれば、必ず道は開けてくるということを今回の医学部再受験で学びました。もがきながらも最後までやりきったこの経験は、これから医師としてのスキルを身に着けていくうえでもきっと糧となると信じています。
医学部に進学したいという強い気持ちのある方はまずエースメディカルの門をたたいてみてはいかがですか。


合格者の声

何がなんでも国公立医学部

東京医科歯科大学 (その他、順天堂大学医学部、防衛医科大学他 合格)

MWくん(駒場東邦高校卒)

現役のときは、やみくもに受験にすすみ失敗しました。
しかし、この失敗の反省をしっかり生かすことに決めてこの一年を過ごしました。
つまり「勉強にメリハリをつけること」と「入試問題というゴールを見続けること」です。
自分はコツコツとできるタイプではないので、しっかりとやるべきことを無駄なく示してくれるエースメディカルを利用して正解でした。
数学は自分で何とかなっていたので英語を中心に受講しました。
特に順天堂大学の英作文や2次試験対策は、峰岸塾長が「最も得意としている」と言う通り、毎回「目からうろこ」の連続でした。
やはり「攻略の仕方があったのだ」と納得しました。
結局1年目にダメだったところはすべてリベンジしました。
実は途中でスランプに陥り、秋の約1か月間はあまり勉強をしなかったのは内緒です。
そんなときでもしっかり先生方が支えてくださったので乗り切れたと思います。
受験生のみんなは大変だと思いますが「強い意志、こだわり」を持ってください。
僕の場合は「絶対に国公立!」でした。
そうした強い気持ちがあれば必ず先生が引っ張ってくれます。
頑張ってください。


合格者の声

現役合格した部活女子!

北里大学 医学部 (その他:岩手医科大学合格)

M.Sさん (神奈川大学付属高校卒) 現役

私は受験のスタートが高3の5月ととても遅かったのに、それでも現役合格できたのは峰岸先生はじめ講師の皆さんの熱心な指導のおかげだと思ってます。
基礎もできていなかった私を夏までに仕上げて頂いたこと。我ながらとても驚きでした。
おかげで8月以降は応用にすんなり対応でき、偏差値も自分の予想以上に10以上大幅にアップして、自信をもって受験することができました。
エースが自分にあっていたのは、自分のために作っていただいた「個別管理プログラム」と、朝一番の「毎日テスト」でできなかったこと・理解が不十分だったことを発見できて目標をもって毎日できたことだと思います。
迷いなく目標を持って進めたこと、そして同じく現役生のライバルが予備校内にいたことも大きかったです。


合格者の声

苦手を克服する当たり前のことをこなして合格した一浪女子!

愛知医科大学 (その他:金沢医科大学、聖マリアンナ医科大学、帝京大学医学部合格)  

N.Sさん (神奈川学園高校卒)

エースメディカルに通ってとても良かったことは、人数が少ないので質問もしやすく、授業の理解度を高く保てることでした。
本屋や文具店も近いので便利な立地。
マンツーマン授業もあるので、自分の苦手な部分をうめやすい。
私は英語が苦手でしたが、英語で入試の差が生まれることが多いのでしっかりと勉強しました。英語は峰岸校長がすごく丁寧に教えてくれるので、みるみる成績が伸びて全体の偏差値も大きくアップしました。
とても自分に合った予備校で、自分の勉強のペースも保てるし、先生のカリキュラムも自分の苦手を克服できる内容をしっかりと組んでくれていたのですごく良かったです。


合格者の声

当校に入校してやっと成果が出て合格した男子!

北里大学医学部 (その他:金沢医科大学合格)

N.Sくん (松本深志高校卒 浪人)

合格の最大のポイント。
それはエースメディカルに来てから勉強する習慣が身についたことでした。
自分は浪人3年目で、今まで通った大手予備校やその他の予備校でも成果を上げられなかったです。
しかし、エースに通い始めてからは、何といっても毎日のミニテストで1日の目標ができ、1日1日があっという間に過ぎていきました。
そして模試を受けるたびに成果となって表れて、つらい苦しいはずの浪人生活が充実して毎日楽しいくらいの日々を過ごすことができました。
昼休みにラウンジで仲間との話も刺激になり、みんながんばるから自分も良い流れに乗っかってがんばれる相乗効果が生まれました。
さらに心理カウンセラーの先生もいるので、いろいろ相談してメンタルのコントロールもでき、スッキリとした気分で過ごせたことも大きかったと思います。


合格者の声

医学部に進路を決めたのは高3と遅かったけど・・・

東京医科大学 (その他、北里大学医学部/日本大学医学部/杏林大学医学部 合格)

HTくん

エースメディカルの魅力はまず先生との距離が近い所です。
補習の個別指導マンツーマンは、ゼロ円個別となっていて、自分のわからない部分をいつでも気楽に先生に教えていただけます。
どの先生にも質問すればしっかり質問に答えてくれます。
些細なこともたくさん質問して学力を伸ばすことができたのは非常に大きかったと思います。

次に自分で勉強する雰囲気があることです。
自習室には自分のブースがあり、荷物も置けるので重い教科書も運ぶ必要もありません。

午前中は授業で午後は自習というパターンでだいたい勉強していました。
自分用の弱点補強の個別プログラムを作成してもらっているので、迷わずに自習に打ち込むことができました。

またカウンセラーもいますし、勉強面以外でのサポートも充実していて、一年を有意義に過ごせることができました。


合格者の声

現役で特待生合格!入学式新入生代表挨拶!

北里大学医学部 特待生! 新入生代表  

佐藤俊郎くん (横浜サイエンスフロンティア高校卒・ 現役合格)

峰岸先生には前の塾も含め3年間お世話になりました。
先生にずっと教えていただくことができて本当によかったです。

先生は実に様々なノウハウをご存知でいつも目からウロコが落ちる思いでした。
先生の思い描く理想があり、それに従って「私専用の学習計画プログラム」を立ててくださいました。
私はその通りやってきました。それで本当によかったです。
また、補習の個別指導は自分の弱点をマンツーマンで教えて下さるので非常に自信と力になりました。

先生の授業の中で特に印象に残っているのは最後の講習でやった東大の過去問シリーズ文章です。
さすがに先生が選んでくださっただけあって内容が知的でとても面白く、また今までの英語の勉強の全てが試されている気がしてとても刺激的でした。

先生に合格という形で少しでも恩返しができてよかったです。
ありがとうございました。


合格者の声

現役女子生徒の嬉しい合格報告です

昭和大学医学部 (その他、愛知医科大 特待生合格) 

YMさん (フェリス女学院高校卒・現役合格)

私がエースメディカルに初めて来たのは英語の成績が安定せず悩んでいた高3の秋でした。
それまで大手予備校や個人塾など色々な先生に習いましたが、成績が伸びずしっくりきませんでした。
「今年はダメなのか」と諦めていた頃、友人から噂で聞いていたこの塾にきました。
そこで英語の体験授業をうけて、すぐ入会を決めました。
峰岸先生の授業は、わかりやすいのはもちろんですが、英語の問題の解説にとどまらず、その英語の文章の裏にある背景知識など、様々なことを教えて下さいました。

初めての指導が秋で受験までわずかな日数しか残されていませんでしたが、そのことによって逆に「どんどん吸収してやろう」効率よく学習できたのがよかったのかもしれません。
でも、もっと早くから来ていれば、気持ちも楽だったろうしもっと伸ばせた気がします。
峰岸先生がいなければ、私は入試までに英語の実力を安定させることは無理だったと思います。
受験レベルまでにもっていくことは不可能だったと思います。
本当に感謝しています。

エースには時間的に英語しかお世話になれませんでしたが他教科も魅力的で「もっとはやくきていたら」と思いました。


合格者の声

体調が悪いのによく頑張った生徒です。

東邦大学医学部 

KNさん (横浜双葉高校卒)

私はもともと体が強い方ではなく、集団生活も得意ではありません。
エースメディカルにも週3日しか通えませんでした。
それにも関わらず先生方は応援して下さり、個人課題や学習計画を作成してくれました。
私はそれに合わせて学習しました。
そしてその結果をシートに記入し、来た時には先生にチェックしてもらいました。

「この一年は勉強に専念する」と決めていたので辛い時期もありましたが「合格しないと意味がない」と自分に言い聞かせ、先生方のバックアップのおかげで頑張れたと思います。
決して順調な受験生生活ではありませんでしたが、深夜の電話やメールにも先生は嫌な顔ひとつせずに向き合ってくれました。

ありがとうございました。

やっと医学部の学生になることができたので、自信をもって前に進めそうです。
ありがとうございました。


合格者の声

兄弟共に合格できて良かったです!

杏林大学医学部

KI くん (東北学院大学卒)

私は昨年は渋谷にある予備校に通っていましたが、授業の復習に手が回りきらないままマンツーマンの授業が入ってきてもう本当にアップアップでした。
そんな状況で受かる訳もなく予備校を探しました。

そこで医学部にかよっている兄弟が習ったことがある峰岸先生が医学部専門塾を開いたと聞き、迷わず入会しました。
この一年は授業に関しては未消化感はなく、模試の度に「力がついている」と実感できました。
秋の模試では全教科65を超えやっと手応えがつかめました。
先生がいつも言っていた「普段の模試で1回でも偏差65をとっていないと、本番で65を出せる可能性はほとんどない」という言葉は重みがあり、プレッシャーでしたが「真」だと思います。

逃げずにがんばって良かったです。
ありがとうございました。


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