「超短期合格実績」を誇る生徒の実例とコメント
ゼロスタート。12か月で文系女子が国立医学部へ!

☆島根大学医学部進学

横溝加奈子(社会人クラス) 社会人クラス1年で合格!

※わずか12か月で文系女子が国公立へ!1年でけりをつけたポイントは。。。  国立医学部合格者

医学部の再受験を決意したのは、2次試験本番のちょうど1年前。
文系の大学を卒業し、会社員として働いてきた私にとっては、本当に医学部に合格できるのかどうか、まったく確信が持てない中でのスタートでした。

文系の大学を卒業したため、英語以外の科目についての知識はほぼゼロ、まったくの初歩から勉強せざるを得ない状況でした。
そんな状況からなんとか1年足らずで国立医学部に合格することができました。
受験勉強を終えて感じることは、過去の自分と再受験をした自分の違いです。
今回は「絶対に医学部に入学して医師になる」という強く明確な目標がありました。
合格するためにはどの程度の点をとればよいのか、そのためにどういった勉強をすればよいのかを先生方に相談し確実なプランを練っていきました。

受験勉強を継続するうえで重要なのは、自分なりの動機を持ち、なにがなんでも合格するんだと思うことです。
ただ、それでも人間ですから、どんなに強いひとでも時には落ち込んだり迷ったりすることがあります。
それを乗り切るために、勉強計画を立て、感情的にならずにひたすら淡々と計画を実行していく。
「熱い気持ち」と「冷静な計画」。受験勉強成功のために最も重要な2要素だと思います。

エースの講師の方たちは非常に親身でよく相談に乗っていただきました。
自分では気が付いていない知識の穴に気が付くことができたり、どうしても理解できなかったところが理解できるようになったりと、授業で重要なことをたくさん教えていただいたばかりか、勉強方法や生活リズムなど多方面にわたってアドバイスしていただき大変感謝しています。

初心を忘れず、貪欲かつ謙虚に、地道に努力を続けることができれば、必ず道は開けてくるということを今回の医学部再受験で学びました。
もがきながらも最後までやりきったこの経験は、これから医師としてのスキルを身につけていく上でもきっと糧となると信じています。

医学部に進学したいという強い気持ちのある方はまずエースメディカルの門をたたいてみてはいかがですか。