高2、高1生募集!! 「現役で国公立医学部に合格する!」プロジェクト

■「現役で国公立医学部に合格する!」プロジェクトがスタートします。
 
 
 当校は神奈川県内の医学部専門予備校で唯一、毎年、特待生と国公立医学部合格を輩出する予備校です。
「毎年輩出」というのがカギで「たまたま優秀な生徒がいた」ということではありません。
 そこには、まぎれもなくノウハウがあるのです。そのノウハウこそが予備校の生命線です。
あまり公開していない「秘伝」ですが、コロナ禍もあり情報が不足している受験生・ご家庭もあると思いますので、公開することになりました。
 当校で行うことは、合格に必要な「ピントの合った勉強」をしてもらう、ということです。そして、精神面も含めて「合格できる体制を作る」ということです。
 当校に寄せられる現役生の悩み・質問によくあるのが以下のようなものです。
 
 
・国公立の医学部に進学したいが、情報がなくて何からやったらよいかわからない
近くに国公立大学の現役合格者がいなくて、相談できない
・今通っている予備校の卒業生に国公立大の学生(チューター)がいるが、優秀すぎてなんとなく質問しにくいし、その予備校のOBではないとも言われている
・国立でも私立でもとにかく医学部に行きたいが、偏差値が低くて人に言えない。
学校の進路指導が、医学部のことをよくわかってなくて不安
・学校の進みが遅く数学が終わるのか不安
部活も頑張りたいが受験勉強はいつからすれば間に合うか
学習計画がうまく立てられない
からの干渉が激しい
・学校の先生に推薦やAOが楽といわれた興味があるが、よくわからない
・浪人は絶対したくないが、やることがわからず、勉強が手につかない
 
 
 こうした悩み・不安は多かれ少なかれ、ほとんどすべての受験生・学生が抱えているものです。
 それを大きく分類すると①学習面と②環境面に分けられるのです。
 
当校では①学習面は「ピントの合った学習」で克服します。②環境面は「合格できる体制づくり」で克服します。
 
①「ピントの合った勉強」とは何でしょう?

 
 高校生が現役生で私立大学の医学部に受かることは難関です、さらに国公立の医学部に合格することはまさに超難関です。
ご自分の高校の先輩たちを見てください。その難関度合いに圧倒されるかもしれません。
 特に国公立医学部を考えると、首都圏の「東大理Ⅲ・医科歯科・千葉大・筑波大・横市」といった超難関大は無理でも「地方の国公立医学部なら」と思うかもしれません。
 しかし、私の指導の経験上、ここ数年では「地方の国公立医学部に合格すること」は東大の理科Ⅰ類・Ⅱ類に合格するより難しいと思っています。
 「地方の国公立ならなんとかなる」という考えは医学部では通用しません。
 
 当校では高3生は「現役生選抜クラス(定員5名)」が設置されます。このクラスからは2年連続で男子生徒が横浜市立大学医学部に合格(19年・20年)しており、また、東京医科歯科大医学部(19年)に進学した女子生徒もいます。
 私立医学においても、昭和大学には毎年合格(一年おきに進学者がいます)。
 神奈川の3校(北里・東海・聖マリアンナ)には推薦・総合型入試も含め毎年合格者が出ています。
 
 合格の理由は「入試で点が取れるから」です。
 現役合格者のほとんどが高1・高2の時から当校に通学しています。本人にあった課題・授業をこなし、戦略と戦術を駆使して「点を取る」勉強を体得してもらいます。「いつまでにどのくらいの成績をとるか」を各科目で明確にしていき、そのためのプログラムを実施していき、それをチェックしていきます。
 これが「ピントの合った勉強」です。
 
 
②環境は「合格できる体制づくり」とは何でしょう
 
 当校では高3生は先輩との「個別フリートーキング」というものを何回も実施しています。
 当校の現役合格者が直接、今の塾生と1対1で「受験の話、学校の話、友人の話、家族の話、恋愛の話など」話す機会を設けます。初回は受験スタートの3月です。来てくれるのは「私が直接指導して合格した教え子」ですから、今の塾生の「悩み」に「共感」できて適切なアドバイスをしてくれます。また、アドバイスでなくても、「肯定して、励ましてもらう」ことでそのOBとの距離が縮まり、「私にもできるかも」といった「医学部現役合格」の強いモチベーションになるのです。また、そのOBが年間を通してきてくれるので継続的に「質問」も「相談」もできます。もちろんすべて「信頼関係」で進むことです。
 一方で、私が「ご家庭にお願いする」こともあります。「○○といった声掛けをしてください」ですとか「この時期は○○になってないか注意して見てあげてください」などです。
 こうしたことで、受験生を「講師・保護者・OB・塾長」が見守って一人一人の受験生にベストな環境を作り上げていきます。
こうしたことを念頭に現役生向けに、特別プログラムを組みます。
国公立志望者はもとより「何が何でも医学部に入りたい」と思う方は大歓迎です!
ぜひご参加ください。(お問い合わせください)
 
 
 
■現役合格へのルート(高2生)
 
① 現時点での学力を知ろう = 無料で学力診断テスト
・都合の良い日に英語・数学・化学のテストを受けてください(各科目40~50分)
      ↓
② 受験への戦略を立てよう = 個別に学習アドバイス(後日結果をもとに)
・テストで浮かび上がった「現時点でできているはずのことこと」からの乖離を判定
→ 弱点の克服プログラム作成:これまでのエースメディカルからの合格者のデータをもとに、トータルな攻め方をアドバイス
・受験に有利な科目の選定(物理?生物?倫政?)
・学校のカリキュラムの把握と分析
・ご父母向けにも最新入試情報の提供します
:合格の実例・ダメな例など独自の分析を交えながらご説明します。
      ↓
③ エースメディカルで取る授業を決定しよう
=マンツーマンは2科目まで無料体験可能
・担当・学習時間・日程・内容の決定
・1科目からスタートできます。
      ↓
④ 一人一人の学習計画を作成 = 授業外の指導の徹底が合格のカギ!
・課題表は毎日書いてもらいます。それを提出してもらい学習管理をします
      ↓
⑤ 通塾開始
・講習会は授業料のみしかかりません。(入会金・施設費・教材費はかかりません)
 
 
 
■現役合格へのルート(高1生)
 
① 現時点での学力を知ろう = 無料で学力診断テスト
・都合の良い日に英語・数学・国語のテストを受けてください(各科目40~50分)
      ↓
② 受験への戦略を立てよう = 個別に学習アドバイス(後日結果をもとに)
・テストで浮かび上がった「全国の上位者の基準」からの乖離を判定
→ 弱点の克服プログラム作成:これまでのエースメディカルからの合格者のデータをもとに、トータルな攻め方をアドバイス
・戦略科目の決定
・共通テストを見据えた英語・数学の学習のアドバイス
・学校のカリキュラムの把握と分析
・ご父母向けにも最新入試情報の提供します
:合格の実例・ダメな例など独自の分析を交えながらご説明します。
      ↓
③ エースメディカルで取る授業を決定しよう
= マンツーマンは2科目まで無料体験可能
・担当・学習時間・日程・内容の決定
・1科目からスタートできます。
      ↓
④ 一人一人の学習計画を作成 = 授業外の指導の徹底が合格のカギ!
・課題表は毎日書いてもらいます。それを提出してもらい学習管理をします
      ↓
⑤ 通塾開始
・講習会は授業料のみしかかりません。(入会金・施設費・教材費はかかりません)
 
最新の合格者体験記を載せました。ぜひご覧ください。
以下、受験にあたりいくつかノウハウを抜粋いたします。当校では到ってシンプルなノウハウを徹底して反復活用します。
 
 
■高2生の入試のコツ
 
①高3の春までに英語と数学「一応の完成」をしておくこと
②国立狙いなら、高2のうちに全国で上位10パーセントに入ること
③英語を「同学年の中で頭一つ」抜け出すこと
④浪人するという考えは厳禁
⑤受験大学の過去問(赤本)を解き始めること
⑥国公立の狙いの人は冬に古典をある程度やっておくこと
⑦他者の成績と比較しすぎないこと
⑧新聞を読むこと
 
 
■高1生入試のコツ 
 
①冬までに英語をグングン伸ばして得意にすること
②学校の授業をうまく利用すること(特に国語)
③自分の考えを表現する練習をすること
④医療関係の本を読んでおくこと
⑤英語・数学以外の教科は点が悪くても気にしないこと
 
 
補足
大学入学共通テストについて

 
センター試験は2019年度(2020年1月)に終結し、2020年度からは「大学入学共通テスト」が導入されました。共通テストの特徴はこれまでのセンター試験になかった思考力が問われます。試験時間も変更になり、対策が必要なことは明らかです。
今回のプロジェクトでは「共通テスト」攻略といった柱を作り、一人ひとり仕掛けどころを検討していきます。

 
 
★説明会・無料体験レッスンなど、毎日随時受付しております。

事前にご予約のお電話かメールをして頂けますようお願い申し上げます。

その他何でもお気軽にお問い合わせください。

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