2023年度 合格速報!

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2019年2月28日

7月6日にエースメディカルみなとみらい主催の「東海大学説明会」を実施いたしました。

東海大学は当校から関係の深い大学で、受験者は多数に上り、合格者も直近の2年で25名もいただいています。(延べ・1次・受験者は約30名)

今年も説明のエキスパートの担当の方にお越しいただき、高卒生・現役受験生・現役1・2年生などに聴講者を分けて数回実施していただきました。

説明会では、一般入試の詳細な説明のほか、総合入試である「希望の星」の入試形態や採点基準もデータを交えて情報を提供していただけました。

参加者からも「奨学金の中身や海外研修の話も聞けて有意義だった」「医学部にすすむ気持ちを新たにできた」など前向きな意見が聞かれました。

次回は「北里大学説明会」を7月21日に実施いたします。

どなたでも参加できる部も設置しています。お電話にてお問合せください。
0452644755

 

 

 

来る7月に、恒例のエースメディカル主催の東海大学と北里大学の「大学別説明会」を本校で実施します。

当日は両校の担当者がいらして説明をしてくれます。

当校からは合格者の多い大学です。

是非最新情報を直接お聞きになってください。

(外部生も参加可能ですが、必ず電話予約をしてください)

 

 

★エースメディカルみなとみらい 2024-2025 生徒募集!!

来年度合格を目指して戦う受験生を募集中!

①本科生・本科生(通年)コース  12名募集  

②本科生・高3生(一般)コース  若干名募集  

③社会人本科生・速習マッハコース 5名募集  

④高卒生 個別指導コース      随時募集  

⑤社会人マンツーマンコース(単科生)随時募集  

⑥高2生、高1生、中学生      随時募集

⑦オンラインコース        随時募集

当校は「1年でけりをつける」予備校です!

もちろん医学部最終合格がゴールです。

医学部専門予備校です(医療系の全学部を募集する予備校ではありません)。

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26日(金曜日)は帝京大学と北里大学の入試が行われました。
帝京大学の入試は例年、板橋キャンパスで実施されます。北里大学の試験会場は本学(相模原)の他に昨年は東京ドーム、今年度はパシフィコ横浜ででした。
パシフィコ横浜(ノース)会場で医学部の入試が実施されるのは今年からです。これからこの会場で昭和大学(2月2日)東邦大学(同6日)が予定されています。受験生の感想は「きれいだった」とのことです。本校からも1駅でつく距離なので「自分の庭だった、落ち着いて受験できた」との声が聞かれました。エース生はもちろん、一人でも多くの受験生が合格することを願います。(1月27日)

 

 

 

今日は、五反田TOCで獨協医科大学(2日目)と自治医科大学(各地)の一次試験が実施されました。
神奈川会場は横浜の「ワークピア横浜」でした。
「横浜」と聞くと横浜以外の方は観覧車、国際会議場、赤レンガ倉庫、山下公園、中華街などを思い浮かべるかもしれませんが、これらはすべて「みなとみらい地区、馬車道・関内エリア」にあります。(エースメディカルみなとみらいもこの地区です)単に「横浜で、」などと聞くと地元ではJRや相鉄の横浜駅周辺を指すことになります。
「ワークピア横浜」は山下公園側にあり、会場ビルの上からは目の前の山下公園と海が望め、1~2ブロック先にはマリンタワーやホテルニューグランドがある地域にあります。
 当日は約100名の受験生が8時過ぎの入室開始に向けて列を作っていました。会場では理科、数学、英語の筆記試験が行われ、この日の夕方5時過ぎにすぐにすぐに結果がでます。
 ここで今回は16名に絞られました。ここを通過した受験生が明日の個人面接試験にのぞみます。みな力を出して合格してほしいと思います。(1/21)

 

 

 

共通テストも終了し、私立医学部の入試がスタートしました。17日(火)に五反田のTOC会場では国際医療福祉大学の入試が行われました。ここの試験会場は解体のため今年度は使用されないはずだったのですが、準備作業が遅れているため今年度も数校が使用するようになったようです。この日も開門前の8時前から受験生が列を作り出し、ビルのシャッターが開くと同時に生徒たちは13階の試験会場に向かっていきました。生徒を激励する予備校関係者は、先年までは建物に入ることはできなかったのですが、今年はその規制もなくなりコロナ前に戻った感じでした。関係者の中には今年から参加している新顔の方やグループでワイワイとしている人たりもいましたが、一人でじっと生徒を待つ講師の姿もあり、ここまで足を運ぶ講師たちの思いも伝わりました。こうしたことを心強く感じる生徒もいることだと思います。今年も一人でも多くの受験生が入試を突破してほしいと思います。(1/17)

 

 

 

今年も1月7日に受験生全員の合格を祈念して、鎌倉の絵柄天神社にお参りしてきました。
毎年、当校の受験生を見守り合格に導いてくれています。今年もよろしくお願いいたします。
エース生は何事にも負けない精神と学力をこの一年で身につけてきたはずです。 必ず合格を勝ち取ってください!
(1月8日)

 

 

 

12月24日
高2生、高1生に向けて保護者と生徒が同席して進級説明会を実施しました。
どうしても中だるみになるこの時期に現役合格した先輩たちの勉強の方法や模試の偏差値の推移を見ながら計画の立て方、実施のしかた、自己管理の大切さの話をしました。また、今年一年の過ごし方を時系列で話しながら、高2生には受験の意識を高めてもらいました。
高2生は2月に「高3・土日選抜クラス」の判定テストが行われます。この「高3・土日選抜クラス」は厳しいクラスですが。3年連続で全員が一次テストを合格しています。ですから、何としても基準をクリアして合格してほしいことを伝えました。
また、現役合格OBも参加してくれ、和気あいあいとした雰囲気のなか、学校との勉強の兼ね合い、選択科目について、共通テスト対策などの話をしてくれました。(12月24日)

 

 

 

12月10日に 今年度最後の保護者会を開きました。
今回は生徒と保護者が同席しての開催でした。
現役生の部と高卒生の部に分けて今年の入試の傾向、対策、分析を各大学別に行った後、日程を見ながら具体的な入試パターンを説明しました。
また、この一年間の模試の成績を振り返り「絶対大丈夫」「ボーダーだからがんばろう」といった指針を一人一人に受けて話しました。
当日はOBも駆けつけてくれ、最後の仕上げの心構えや緊張を解く方法などを話してくれました。
みな、今年をやり切った明るい表情で「なからず受かる」ということを私に伝えてくれました。
すぐに入試が始まりますが、地に足を付けた勉強で合格を勝ち取りましょう。(12月10日)

 

 

 

18日にエースメディカル本校で願書用の写真撮影会を実施しました。
一人ひとり受験に必要なレギュレーションを確認し、デジタル加工(スーツを着ているように加工)が必要かなどの調整をしました。
共通テストの申し込みも25日から開始されます。今年度も受験が少しずつ動き出しました。
(9月20日)

 

 

 

8月9日(水)横浜市立大学医学部の入試担当者による来年度の入試説明会を当校で実施しました!

ウェブで説明会の告知後、お問い合わせが殺到し急遽モニター会場を設置するほど反響がありました。3部構成で実施しましたが、神奈川県内だけではなく、東京都、千葉県、埼玉県からも参加者があり最終的に70名以上の方にお集まりいただけました。
横浜市立大学からは入試担当職員、教務担当の3名を派遣していただきました。説明会では、入試に関しての詳細な情報はもとより、非公開データにも踏み込んで話していただけました。また、別会場ではカリキュラムや奨学金制度といった「個別質問コーナー」や、当校OB(慶應医学部生、横浜市立大学2名)による「学習相談コーナー」も実施しました。どこの会場でも貴重な情報が飛び交い、参加者された受験生や保護者が真剣にメモを取っている様子が随所で見られました。
説明会後のアンケートにも参加者の方からは高評価をいただき、有意義な時間をご提供できたと思っております。
今回ご参加していただいた受験生と保護者の方、大学の担当者の方、当校のOB、皆様に感謝しています。
横浜市立大学医学部は当校からもとても人気があり、合格者を輩出し続けています。今年もしっかり対策して合格者を送り出したいと思っています。
(8月18日)
当校では随時、学習相談、入塾体験を受け付けています。

 

 

 

8月5日、夏の前半を締めくくる全国模試(共通テスト模試)を本校で実施しました。
合格者はここから秋にかけて成績を一伸びさせる傾向にあります。
自己採点をしっかりやって課題を見つけて夏期の後半に向かってほしいと思います。

 

 

 

7月15日と16日にエースメディカルで保護者会を開きました
15日は高卒生の本科生向けで16日は高3生向けものものでした。16日には現役合格のOGがテストの合間をぬって駆けつけてくれました。(横浜市立大学、国際医療福祉大学)
保護者会では、夏の学習取り組み方や推薦、総合型入試の説明を中心に行いました。補足的なOGのコーナーでは、質疑応答の時間を取りました。
生徒からは「一日の睡眠時間はどのくらいでした?」といった初歩的な質問もあがりましたが、「受験生の時に親から言われてうれしかったこと、嫌だったこと」といった受験生を抱えるご家庭の対応の仕方へのヒントも話題に上がりました。こうした「受験生の生の声」はなかなかご家庭に伝わりにくいので有意義だったと思います。また、今医学部でどのような勉強をしているのかといった話にも生徒はメモを取りながら集中してきいていました。

当校の塾生には「合格体験記」の他にこうした情報や「何をどのくらいいつ勉強して合格したのか」という部外秘の詳細な記録をお渡しています。
ぜひ、学習相談会や夏期講習にいらしてください。いつでもご覧いただけます。
また8/9(水)には横浜市立大学の担当者を招いて当校では初の「横浜市立大学入試説明会」を実施いたします。
どなたでも参加できます。お問い合わせください。
(7月17日)

 

 

 

エースメディカル本校で北里大学医学部 入試説明会を実施したしました。

60分ずつ、高卒生の部、高3生の部、高2以下の部など4回の部にを実施していただきました。
今回も、来年度の入試に関して有益なお話を伺うことができ感謝しています。

当校からは進学者も多く、強い結びつきを持たせていただいております。
今年は5名の合格、昨年は9名の合格をいただいています。
試験会場の変更など有益なお話を伺いました。

今年度も当校から一人でも多くの合格者を送り出したいと思っています。

こうした最新の情報をお伝えできる個人面談・学習相談を随時受け付けています。
夏期講習の募集も開始しました。

(7月8日)

 

 

 

エースメディカル本校で東海大学入試説明会を実施したしました。

60分ずつ、高卒生の部、高3生の部、高2以下の部など4回の部にを実施していただきました。
今回も、来年度の入試に関して毎回、有益なお話を伺うことができ感謝しています。

当校からは進学者も多く、強い結びつきを持たせていただいております。
今年は9名の合格、昨年は16名の合格をいただいています。
時に現役生の総合型入試(希望の星育成)においては毎年複数名の合格をいただいております。
今回、総合型入試の方向性やその評価の仕方をお聞きし、当校の対策の方向性は間違っていないと確信いたしました。

また、2025年度以降に入試が大き変わるのですが、現在の一年生に向けても有益なお話を聞かせていただきました。
今年度も当校から一人でも多くの合格者を送り出したいと思っています。

こうした最新の情報をお伝えできる個人面談・学習相談を随時受け付けています。
夏期講習の募集も開始しました。
(6月24日)

 

 

 

6月24日(土)と7月8日(土) 東海大学と北里大学の「大学別説明会」を本校で実施します。
今回は受験生でない方(高1生・高2生・中学生)も、当校の塾生でない方も参加できます。質疑応答、個別相談も可能です。どうぞご参加ください。
参加にあたってまったく知識がなくても大丈夫です。お電話でお申し込みください。

 

 

 

4/9(日)にエースメディカル23年度の入校式を行いました。
講師からの激励の後、生徒一人一人が決意表明をして、一年での合格を誓いました。
(4月10日)

 

 

 

1月の共通テストから始まった、今年度の医学部受験もほぼ終了しました。
今年は五反田の試験会場であるTOCが改築に入るため、ここでの受験も今年で一区切りになります。
 私は、この会場に足を運ぶようになってから10年以上たつのですが、この界隈は落ち着いていて、あまり大きな変化のない地域である気がします。受験期にしか足を運ばないないので、一年に一度の比較しかできせんが、「橋がきれいになったなあ」とか「このビル改修されたんだ」といった程度の印象で、とても落ち着いているエリアです。
 その分、TOⅭが改修されるのは自分の中では割と大きな出来事です。医学部受験の試験会場として多い年は、近場のメッセ会場と合わせて10以上の大学がここの会場を使っていました。一度に2000人以上も収容できる会場ですので、試験日には、受験生、ご父兄、予備校関係者などでたいそう混雑した時期もありました。特にJR五反田駅からの徒歩ルートには、生徒募集の案内をもった予備校関係者が歩道を占め、通行に支障が出るほどでした。関係者は道路使用許可証を警察署に申請して許可を受けた者だけのはずですが、無届の関係者もちゃっかりまざっいて学園祭やお祭りのような大混雑ぶりに、初めての受験生は戸惑ったことでしょう。
 私はこの建物には寒いイメージしかありません。毎年、エースメディカルの受験生を会場の入り口で待ち構えて激励することを続けてきました。ここ3年はマスクで受験生の表情が読みとりにくかったのですが受験生の緊張感は伝わって気ました。寒気の中で上がる白い息と蒸気した熱気の中に建物に吸い込まれていく受験生の後ろ姿。その姿に何度も「すべての受験生!がんばれ!」と思いをはせていました。
 当校の生徒はどちらかというと大人しめな生徒が多く、寡黙に目だけで「頑張ってくる」と訴えてくる者、教師の激励に下を向いたまま何度もうなづくだけの者、普段習っている教師を見つけ安心して泣き出す者。みな、人生をかけて戦っています。
 それだからこそ、試験会場にツアーのように乗り込んでくる集団や大声で談笑しながら入場する集団には違和感を感じました。また、生徒誘導の単純ミスで生徒がなかなか会場内に入れず外で長時間待たされた上、試験開始時間も遅れるという不手際などにも、受験生の立場からみたら勘弁してほしい事案でした。

 こうして今年の受験も終了に向かっています。みなが医師になる切符を手に入れることを心から願っています。また、様々な思いをもった受験生を温かく収容してくれたTOCにも感謝と労いを送ります。

 

 

ことしもエースメディカル生全員の合格を祈念してきました。 
                               

(1月4日)

 

 

 

 

 

今年も東海大学医学部・総合型入試「希望の星育成」1次選考に高3生・1名が合格しました。
これで当校からの合格は4年連続です。
十分な対策が功を奏しました。
(11月1日)