みんな1年でけりをつけました! ・・・合格者の声・・・

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当校は開校4年にして95%という非常に高い合格実績を残しています。

そして、「みんな1年でけりをつけています!」

それでは合格者の皆さんの声をお届けいたします。


2014年~2017年度合格実績はコチラ
 

1、4期生(2017年度合格)
2、3期生(2016年度合格)
3、1・2期生(2014・15年度合格)
 
 
1、■2017年 合格 (2017年4月に入学予定)
今年度合格 第1号
帝京大学医学部合格

(推薦入試) R.Kさん(高3生 集中コース選抜クラス)
(海陽中等教育学校・高3 現役合格

※エースを利用して…。                   合格者2017推薦

 
 部活引退後の11月時点では受験を甘く見ていたので、自分には塾など必要ないと思っていました。しかし、5ヶ月勉強しても成績が上がらないのに焦りを感じて、塾に通うことに決めました。数ある塾の中からエースメディカルを選んだのには2つの理由があります。1点目は少人数であり、塾内にピリピリした雰囲気が漂っていたからです。2点目は、他の医専に比べ、パンフレットが手作り感があふれていて、無駄なところにお金を使わず、親近感がわいたからです。
全寮生の私にとって、塾にいる時間に質問をしやすい環境であることも大きなポイントでした。ラウンジにいらっしゃる先生方にすぐに小さなことでも質問できるのはとても良いところです。
 エースに入塾した際に、峰岸先生に「次の全統マークで一定の偏差値を出せなければ、今年はムリだ。」と具体的な過去のデータを使って言われた時は、正直ビビりました。しかし、このタイミングで自分の中で受験に対する考え方が大きく変わりました。
 それぞれの授業については、私立医学部でよくでるところをピンポイントで分かりやすく教えて頂きました。実際に出題された問題に取り組むときはわくわくしました。こうした指導は、学校では教えてくれないエースの強みでもあります。
 エースの塾長でもある峰岸先生の英語は、文の構造、内容を説明するだけでなく、その英文の背景やその英文にこめられた意味など教えてくださり、とてもおもしろく、また他の似たような英文を読む際にとても参考になりました。

※科目別攻略
・英語
 もともと英会話やリスニングは得意でしたが、圧倒的に単語力が欠如していました。これを強化するために「シス単」やエースオリジナルの「シス単checkプリント」をやりまくりました。英文法は「英語標準問題1100」をすりきれるほどやりこみました。またエースで夏休みに行われていた朝ジムとよばれるミニテストで確認をしていきました。過去問については、夏休みの後半から峰岸先生からGOサインが出たので、志望校に限らず、色々な私立医学部の問題に取り組みました。
・数学
 目にしたことのないパターンの問題を解くのが苦手でしたが、私立医学部では、パターン数学が多く出ることを知ったので、「Focus Gold」や「黄チャート」などの網羅系参考書でパターン暗記しました。ある程度パターンを暗記できたと思ったら、過去問に移りました。帝京大学では似たような考え方をする問題が多かったので、すべての問題をノートに貼って、完璧になるまで繰り返しました。
・生物
 学校での進度が遅かったので、夏前まではあまり時間を割きませんでした。「セミナー」などの基礎問題集が終わったら、「理標」などの少し難しめの物をやりました。生物という科目において知識は不可欠です。なので「理標」に取り組み始めた頃からまとめノートを作りました。このノートに自分の知らない知識を詰め込み、週末にテストをしていました。また過去問についても色々な学校を解き、知らない知識をまとめノートに書くということをやり続けました。生物で最後まで使うのが「図表」です。知らない、あいまいな知識はすべてこの「図表」で確認することで、どこにこの知識があるのかというところまで覚えました。エースの本多先生の遺伝の授業はとても役立ちました。遺伝については、この授業を受ければ、分からないとこはなくなると思います。
・戦略について
私自身、医学部受験について情報収集が好きでした。そんなことをしているヒマのない人でもエースでは多く情報を持っていますので、その都度相談すれば、問題ないと思います。現役生は、積極的に推薦を受けることをおすすめします。やはり浪人生がいないので、合格できる可能性は大きいと思います。
その他
 日々の生活記録をつけることはとても大切。自分の勉強時間の管理だけではなく、サボろうとする自分を抑制することができます。入試当日に持っていけば、今までの勉強梁を可視化できるので、とてつもない自信がわいてきます。
 
 
 
2、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル1
ゼロスタート。12か月で文系女子が国公立へ!
☆島根大学医学部進学

 横溝加奈子(社会人クラス)
 社会人クラス1年で合格!

※わずか12か月で文系女子が国公立へ!1年でけりをつけたポイントは。。。 国立医学部合格者
医学部の再受験を決意したのは、2次試験本番のちょうど1年前。文系の大学を卒業し、会社員として働いてきた私にとっては、本当に医学部に合格できるのかどうか、まったく確信が持てない中でのスタートでした。
 文系の大学を卒業したため、英語以外の科目についての知識はほぼゼロ、まったくの初歩から勉強せざるを得ない状況でした。そんな状況からなんとか1年足らずで国立医学部に合格することができました。受験勉強を終えて感じることは、過去の自分と再受験をした自分の違いです。今回は「絶対に医学部に入学して医師になる」という強く明確な目標がありました。合格するためにはどの程度の点をとればよいのか、そのためにどういった勉強をすればよいのかを先生方に相談し確実なプランを練っていきました。
 受験勉強を継続するうえで重要なのは、自分なりの動機を持ち、なにがなんでも合格するんだと思うことです。ただ、それでも人間ですから、どんなに強いひとでも時には落ち込んだり迷ったりすることがあります。それを乗り切るために、勉強計画を立て、感情的にならずにひたすら淡々と計画を実行していく。「熱い気持ち」と「冷静な計画」。受験勉強成功のために最も重要な2要素だと思います。
 エースの講師の方たちは非常に親身でよく相談に乗っていただきました。自分では気が付いていない知識の穴に気が付くことができたり、どうしても理解できなかったところが理解できるようになったりと、授業で重要なことをたくさん教えていただいたばかりか、勉強方法や生活リズムなど多方面にわたってアドバイスしていただき大変感謝しています。
 初心を忘れず、貪欲かつ謙虚に、地道に努力を続けることができれば、必ず道は開けてくるということを今回の医学部再受験で学びました。もがきながらも最後までやりきったこの経験は、これから医師としてのスキルを身につけていく上でもきっと糧となると信じています。
医学部に進学したいという強い気持ちのある方はまずエースメディカルの門をたたいてみてはいかがですか。

 
 
 
3、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル2
★余計なことをせず、当たり前のことを冷静にこなして当たり前に合格!
☆愛知医科大進学(その他:金沢医科大、聖マリアンナ医科大、帝京大、日大、北里大、埼玉医科大合格)

 N.Sさん(本科Sクラス)
 (神奈川学園高卒)

※冷静にこなして当たり前に1年でけりをつけたポイントは。。。  合格体験談 一浪女子

エースメディカルみなとみらいは少数制予備校なので質問がしやすく、授業の理解度を高く保てました。
また、本屋や文房具店も近く便利な立地なのも魅力的です。
マンツーマン授業もあるので、自分の苦手な部分もうめやすかったです。マンツーマン授業は、集団授業についていけないとき、どうしても分からない部分があるときは使った方がいいです。
ミニテストは復習の度合いを確認するため、ウィクリーテスト(WT)は新しい問題を知るため/復習の具合を見るために使っていました。学習記録をするOver the Rainbowに関しては、自分がどれだけ勉強したかが分かるのでテンションが上がりました。
私が勉強で一番心掛けたことは、4~7月は、好きな科目を進んでやりつつ、モチベーションを保つこと、8~10月は、苦手科目を徹底的にたたきこみ、伸びている科目はモチベーションを保つために行うこと、11~12月は、主に苦手科目の抜けているところをたたきこむこと、直前期は、基本的な所の確認を少し行い、残りは赤本を解くことでした。予習/復習をしっかり行うことも心掛けていました。ムダな授業は無いと思ってやった方が、いろいろ考えなくていいぶん楽だと思います。授業は新しい問題に出会う場として利用していました。
最初は、好きな科目は積極的に勉強し、苦手科目は最低限は絶対にやってください。好きな科目を多めにする方がモチベーションは上がりますが、苦手科目を放置するとひどい目にあうので、最低限触っておくことが大切です。最後の方は苦手科目に時間を費やしてください。
好きな科目はやっているだけでかなり実力が伸びると思います。
生物は図説をよく読むことをお勧めします。文章で覚えるより、図や矢印で流れを重点的に覚えた方がやりやすかったです。
化学はゴロ合わせでだいぶ覚えられます。化学は覚えなくてもいいマニアックな所も多いので、赤本で大学の問題傾向を覚えると良いです。
英語は単語を最低限しっかりやってください。単語は書いて覚えた方が私は覚えやすかったです。単語をやるだけでもある程度成績が上がるので、私はそれでテンションを上げていました。
数学はひたすら同じ問題を解きました。流れを覚えるとだいぶ解きやすくなったと思います。
いろいろな問題集を解くのはやっぱり良くないと思います。問題の流れを覚えるのが一番重要なので、問題は少なくても意外に平気です。あと、根をつめすぎるとスランプになるので息抜きしたほうがいいです。ぼーっとする時間があったほうが、楽に勉強できました。とにかく根をつめすぎず、基本的なことを定期的に思い出すようにしてみてください。書く必要はなく、頭に浮かべるだけでOKです。思い出せないときは、そこを復習すれば良いです。
合格の決め手は・・・基本的な知識は、やっぱり大切ということです。あと、空白の答えは出さないこと、とりあえず書くことが大切です。後は、二次試験のとき緊張しないようにすることです。
勉強をすればするほど成績は伸びるので、成績を伸ばしたいのなら勉強してください。でも、ストレスがかかりすぎると、ムダなことを考え出すので、休むときはちゃんと休んでください。

 
 
 
4、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル3
★やっと成果が出て合格した男子!
☆北里大学進学(他:金沢医科大)

 N.Kさん(本科Sクラス)
 (松本深志高卒)

※エースに来て初めて勉強の成果が出ました! まさにこの1年でした!      合格体験談 浪人男子
私が本格的に受験を意識し始めたのは、3浪目の春でした。もうあとがない、受験はこれで最後と決めてエースメディカルにお世話になることにしました。 勉強で一番心掛けていたことは、4~7月は英・数・化(理論)など成長に時間がかかるものに重点を置くこと、8~10月は、自分と苦手な部分と向き合って1つ1つ潰していき、苦手から逃げないこと、11~12月は、本番の会場での雰囲気をイメージして過去問に取り組むこと、直前期は、まんべんなく全科目をやり、あまり詰め込みすぎず、やるべきことを絞ることを心がけていました。
 私は生物が比較的得意でした。どの科目をどのような配分で勉強していたのかというと、1学期は 英・数・化・生=3:3.5:2.5:1、夏は 2.5:4:2.5:1、9~10月は 3:1.5:3.5:2、11~12月は 2.5:1.5:3.5:2.5のような感じでした。
 得意科目は、好き・得意な単元は楽しんでやり、細かい部分の修正を行いつつ、それよりも、点の取れていない単元をがんばりましょう。
 苦手科目は、1日の中でも分割してやるといいと思います。例えば、1日英単語を3時間やるとして、いっぺんにやるのではなく、午前、夜に1.5時間ずつなど…。苦しくしすぎないのがコツです。
 色々な問題集に手を出しすぎるのはよくないです。1つ1つをやり込むことが大事です。何より、先生方からもらったプリントをやり込むことを最優先に行ってください。上のやり込みに絡んできますが、問題を解いた日と次いつまた解くのかorもうやらなくてOKかを問題ごとに表に記録して欲しいです。どんなに良い教材をもらっても非効率的な復習をすると、伸びません。
 合格の決め手は、エースで勉強をする習慣をつけ、みんなも頑張っているので、自分もその良い流れに乗って頑張ることができたことだと思います。あと、メンタルのコントロールも合格の決め手になったと思います。エースの授業を、勉強のリズム作りのために利用してみてください。勉強をする習慣がない人には特に、エースをお勧めしたいです。先生方や先輩たちのアドバイスを素直に聞くことは大切です。同時に、自分のことが一番よくわかるのは自分自身なので、自分で考えてやることも大切です。その辺のバランスをうまく保てる人が合格する人だと思います。がんばってください。

 
 
 
5、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル4
★昨年日本で一番勉強したかもしれない?女子
☆東京女子医大進学(その他:金沢医科大、杏林大、埼玉医科大合格)

 M.Kさん(本科Sクラス)
 (湘南白百合高校卒)

※エースメディカル入学は、医学部に進学している先輩の紹介がきっかけでした! 現役合格女の子

私は今、東京女子医科大学で充実した毎日を送ることが出来ています。医学に関係した授業はどれも興味深く、軽音楽部の活動を通して沢山の友人も出来ました。私が今こうしていられるのはエースメディカルで親身にご指導下さった先生方のお陰です。自分の医学部受験を今振り返ってみてひとつ言えることは、一年前に、エースメディカルに通う事を決断していなければ、今、私はここにいなかったという事です。
 幼稚園から女子高でエスカレーター式に進学してきた私は、高校になっても勉強の仕方が確立出来ていない状態で、定期テストでも一部の教科に偏って勉強するなど自己流の勉強を続けていました。医学部に進学したいと思うようになってからも偏差値はそれに見合うものではなく、何をどう努力して良いのか分かりませんでした。それがエースメディカルの塾長の峰岸先生の指導で、劇的に変わりました。家族からは覚醒したといわれます。
 エースメディカルを知ったのは、医学部に進学している先輩の紹介がきっかけでした。講師の先生がとても良いと聞き、親を説得して一緒に行ってもらいました。場所も横浜駅の喧騒から離れた馬車道駅からすぐのところにあり、見学したラウンジ、自習室など全てが綺麗で落ち着ける空間であることがすぐ分かりました。塾長の峰岸先生から塾の説明を詳しく受けた際は、一通り説明された後で、今までの卒業生の大量のオーバーザレインボー(自分で決めたノルマを色分けして塗りつぶしたもの)を大事そうに見せて下さり「この子はこんなに頑張った」と宝物のようにしていたのを見て、「ひとりひとりを良く見て大事にしてくれる先生なのだなぁ」と感動しました。
 私が覚醒したと家族に言われるほど変われたのは、絶対的に信頼できる個性豊かな先生方と出会えたからだと思います。私は浪人が決まった時に、峰岸先生が言ったことを出来る限り忠実に実行していこうと腹を括りました。生活面では「受験に受かる人と受からない人」の勉強の仕方や行動パターンを峰岸先生から教えてもらったので、それに沿って行動し無駄な時間を徹底的に少なくすることに努めました。それを守って実行するようにしたら、偏差値はどの教科も現役の時とは比べ物にならないほど上がりました。落ち込んでいる時に先生に相談すると、私の話をじっくりと聞いた上で激励をくれるので、またすっきりと勉強に取り組むことが出来ました。このように精神面のケアもかなりしていただきました。
 環境面では仮眠室があったり、自由に飲めるお水が美味しかったり、小さいことかも知れませんが先生方が私達受験生の立場に立って真剣に考えて工夫して下さっているのが本当に有難かったです。また、少人数制なので、少しでも時間に遅れると注意されるので絶対にサボれない環境でした。
 私の高校生の兄弟も医学部を目指してエースメディカルで勉強しています。エースメディカルで勉強すれば、絶対に良い結果が得られると思っています。人生の分かれ道と言って良いほど大切な浪人時代にエースメディカルで勉強出来て本当に良かったと思います。私も先生方のように心に情熱と理想を持ち続ける大人になりたいと思います。有難うございました。
 
オーバーザレインボー

 
 
 
6、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル5
★要領よく勉強し、最後まで強気を通した現役女子!
☆昭和大学医学部進学(その他:岩手医科大合格)

 M.Sさん(高3選抜クラス)
 (桐蔭学園高卒・現役合格


※高校二年生の冬から開始し、1年でけりをつけました!      現役合格者女子
私が受験勉強を本格的に始めたのは、高校二年生の冬でした。
 勉強で一番心掛けていたことは、4~7月は、基礎を固めること、8~10月は、基礎の漏れがないかを確認し、応用問題をたくさん解くこと、11~12月は、過去問をやりこみ、次回は必ず解けるように見直しをしっかり行うこと、直前期は、ストレスを貯めないようによく外出し、1週間はひたすら勉強することでした。
 英・数は4月~9月くらいまでに完璧にし、化(理論)は夏休み中にかため、化(無・有)・生物に関しては、暗記するだけなので、10月~11月の1か月でひたすら解きました。そして11月下旬くらいから過去問を解き始めました。
 得意科目に関しては、偏差値が65を超えたら一旦放置していました。みんなが取れるところは絶対に落とさないことが大切です。
 苦手科目に関しては、悪い意味で差がつかないように偏差値60の土台にのってそれをキープしてください。絶対に甘くみてはいけません!!
 基本ができてなくて応用が解けるわけがないので、基本が重要だと思います。「わかったつもり」が一番ダメです。基本がかたまってきたら、応用に時間をかけ、自力である程度の問題まで解けるようにしました。
 要領よく!机に座っているからといって成績が伸びるわけではないので、勉強時間を重視するのではなく、効率の良い勉強を行ってください。私は、気分転換として、赤レンガへ一人で散歩し、暗記ものを覚えてそのまま帰っていました。
 エースの授業に関しては、授業で得られるものを出来る限り得ることを意識していました。エースの先生たちは助けてくれます。一人で悩まず思い切り受験に向かって合格してください!!

 
 
 
7、■3期生・2016年度  ※2016年度合格者ファイル6
★秘めたるパワーを最後に爆発させて合格した部活女子!
☆北里大学進学(他:岩手医科大合格)

 M.Sさん(高3選抜クラス)
 (神奈川大学附属高校卒・現役合格


※少人数制で、先生にわからないことがすぐ聞けることが一番の魅力!      現役北里医学部女子
エースメディカルみなとみらいは、少人数制で、先生にわからないことがすぐ聞けることが一番の魅力だと思います。
  英語・数学が苦手だったので、英語は単語から、数学は4STEPからやりました。7月・8月は長文『大学への数学』をはじめて、9月くらいから入試の過去問もはじめました。自分にはほとんどわからない問題しかない参考書をやること、休日だからといって勉強を休んでしまうこと、夜更かしをすることは、やはり良くないと思います。参考書は、自分のレベルに合ったものをやってください。毎日、午前中には塾に来て、勉強することも大切です。質問はしっかり先生に聞いて、まとめノートを作ることをお勧めします。 合格の決め手は、無駄なことは勉強せず、必要最低限のことをしっかりできるようにすることだと思います。
 エースの授業の活用法に関しては、英語は、長文は授業でやったものしかやりませんでした。医療単語も授業中に出たものを覚えていました。数学は、授業では私立医学部の過去問を解いていたので、わからない問題をまとめてノートを作りました。化学は、授業中に全て質問し、解決するようにしていました。物理は、授業中に質問しまくって解決し、授業で扱った問題を何回も繰り返していました。
 自身がなくても大丈夫!!成績の心配はとてもよく分かりますが、それよりも、勉強することが合格への近道です。模試などもうまく利用して頑張って下さい。

 
 
 
8、■2期生・2015年度 
☆東京医科大学進学(他:北里大、日本大、杏林大合格)

 H.Tさん(本科Sクラス)
 (湘南高校卒)

※先生との距離が近く、わからないをすぐ解決!                東京医科大
エースメディカルの魅力は先生との距離が近い所です。どの先生にも質問すればしっかり質問に答えてくれます。些細なこともたくさん質問して学力を伸ばすことができました。次に自分で勉強する雰囲気があることです。自習室には自分のブースがあり、荷物も置けるので重い教科書も運ぶ必要もありません。また、勉強面以外でのサポートも充実していて、一年を有意義に過ごせることができました。お世話になった先生方、スタッフの方そして、家族にはとても感謝しています。ありがとうございました。

 
 
 
9、■1期生・2014年度 
★現役で特待生合格! 新入生代表挨拶!
☆北里大医学部・特待生合格

 佐藤俊郎さん(高3選抜クラス)
 (横浜サイエンスフロンティア高校卒・現役合格


※自分だけのために作成してくれる苦手克服の管理プログラムで絶対合格!    北里医学部現役特待生合格
峰岸先生には前の塾も含め3年間お世話になりました。先生にずっと教わることができて本当によかったです。先生は色々なノウハウを知っていてそれに従ってきてよかったです。先生の授業の中で特に印象に残っているのは3年冬期講習でやった東大の過去問シリーズ文章がとても面白く、また今までの英語の勉強の全てが試されている気がしてとても刺激的でした。先生に教わることができて本当によかったです。

 
 
 
10、■1期生・2014年度 
★現役で特待生合格も!
☆昭和大学医学部進学(その他:愛知医科大特待生合格)

 Y.Mさん(高3選抜クラス)
 (フェリス女学院高校卒・現役合格


※英語の成績が一気に伸びて、1年でけりをつけました!          現役女子合格
私がエースメディカルに初めて来たのは英語の成績が安定せず悩んでいた高3の秋でした。それまで大手予備校や個人塾など色々な先生に習いましたが、成績が伸びずしっくりきませんでした。「今年はダメなのか」と諦めていた頃、友人から噂で聞いていたこの塾にきました。そこで英語の体験授業をうけて、すぐ入会を決めました。峰岸先生の授業は、わかりやすいのはもちろんですが、英語の問題の解説にとどまらず、その英語の文章の裏にある背景知識など、様々なことを教えて下さいました。峰岸先生がいなければ、私は入試までに英語の実力を安定させることは無理だったと思います。受験レベルまでにもっていくことは不可能だったと思います。本当に感謝しています。エースには時間的に英語しかお世話になれませんでしたが他教科も魅力的で「もっとはやく来ていたら」と思いました。

 
 
 

2017年度合格速報(途中経過)はコチラ
 
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